「この商品、本当に作って大丈夫?」
中国OEM・新商品開発で迷っている方へ、現役の商品企画担当者が商品化前のセカンドオピニオンを行います。
中国OEMでは「作れること」と「売れる商品になること」は別です。
競合との差別化が弱い、利益が残らない、MOQが多すぎる、量産後に品質問題が発生する。
こうした失敗をできるだけ発注前に防ぐため、商品企画の実務経験をもとに客観的に診断します。
【こんな方におすすめ】
・1688やAlibabaで商品を見つけた
・Amazon、楽天等でOEM商品を販売したい
・この商品を発注していいか迷っている
・競合との差別化方法が分からない
・工場から見積が来たが条件が妥当か分からない
・量産後の品質トラブルが心配
【診断内容】
ご依頼内容に応じて、
・市場、競合商品の調査
・競合との差別化ポイント
・商品コンセプト、ターゲット
・商品仕様の改善案
・販売価格、目標原価
・MOQ、見積条件の確認
・中国工場へ確認すべき項目
・品質、検品上の注意点
・商品化する際のリスク
などを確認します。
最後に、
「GO」
「条件付きGO」
「NO-GO」
の3段階を基本として、理由と改善ポイントをお伝えします。
単に「いいと思います」と肯定するサービスではありません。
条件によっては「今は発注しない方がいい」とお伝えします。
リサーチツールも活用して効率的に情報を収集・分析しますが、最終的な内容は商品企画の実務経験をもとに確認します。
まだ商品候補を見つけただけの段階でも大丈夫です。
作れるかではなく、
「作るべきか」から一緒に考えます。
ご購入後、以下の内容を分かる範囲でお送りください。
① 検討している商品
商品名・URL・画像など
② 販売予定先
Amazon・楽天・自社ECなど
③ 希望販売価格
未定の場合は「未定」でOKです
④ 想定ターゲット
年齢・性別・使用シーンなど。未定でもOKです
⑤ 参考・競合商品
商品URLがあればお送りください
⑥ 現在分かっているOEM条件
仕入価格・MOQ・見積・工場情報など
⑦ 一番相談したいこと
例:「この商品を作るべきか」「差別化したい」「原価が妥当か」「品質面が心配」など
※基本料金は「1商品」の簡易診断です。
※いただいた情報をもとに調査・診断します。
※売上・利益等を保証するサービスではありません。
※工場との直接交渉・発注代行は基本料金には含まれません。
※不足情報がある場合のみ、追加で質問させていただく場合があります。