あなたのお話を聴き、ひとつの詩を贈ります
はじめまして、モシカです。
お話を聴き、そこで受け取った言葉から、一篇の詩を紡いでいます。
日々を過ごしている中で、ときどき心に浮かぶ「あのとき」。
うまく説明できなかったり、まだ言葉になっていなかったりすることもあると思います。
無理に答えを出したり、前向きな意味をつけたりするのではなく、まずはそのままのお話を聴くことを大切にしています。
お話の中で心に残った言葉に耳を澄ませ、一篇の詩にし、最後は一文字ずつ手書きで認めてお贈りします。
まとめて話す必要はありません。
そのとき浮かんだことから、お聞かせください。