我慢しすぎ女子の味方✨ゆうのカバー画像
我慢しすぎ女子の味方✨ゆう
最終ログイン:19時間前
稼働状況 対応可能です
医療 福祉
女性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 1
スケジュール

金曜/土曜 22:00〜00:00

「また我慢しちゃった」そのモヤモヤ、全部聴きます。昭和女子魂で、あなたの気持ちに寄り添います。

はじめまして。このページを開いてくださって、ありがとうございます。 私がここでやりたいことは、たったひとつ。 職場で言えなかった言葉を、ここで全部吐き出してほしい。 「また今日も言い返せなかった」 「あの一言、絶対おかしいのに、また黙った」 「帰り道ずっとモヤモヤしてるけど、誰にも言えない」 そんな気持ち、抱えていませんか? 家族には心配かけたくない。職場では言えない。友達にもなんか言いづらい。だから結局、飲み込んで明日も笑顔で出勤する。 そのモヤモヤ、ここで吐き出してください。 正論もアドバイスも求めなくていい。 聴きます。 突然ですが、私自身もそんな日々を長い間送ってきた40代の主婦です。 子どものために、辛くても辞められなかった 娘と息子がある程度大きくなった今だから話せますが、子どもたちが小さかった頃、私にとって仕事を「辞める」という選択肢は、正直ありませんでした。 パワハラまがいの言葉を浴びても、理不尽なルールに納得できなくても、時間だけは絶対に妥協できなかった。なぜなら、子どもが帰ってくる時間には家にいてあげたかったから。お迎えの時間には必ず間に合いたかったから。 「ママがいる」というその一点だけは、どんなに職場が辛くても守り続けました。 だから、勤務時間を変えることも、思い切って転職することも、なかなかできなかった。歯を食いしばって、「これが普通」「みんなそうやって頑張ってる」と自分に言い聞かせながら、ただただ耐えてきました。 今思えば、完全に我慢がクセになっていたんだと思います。 「じゃあ、私はどうしたいの?」 ある日ふと、気づいてしまったんです。 子どものためにと頑張ってきたのに、肝心の「私自身」がどこにもいないことに。 何が好きで、何をしたくて、どんな人生を送りたいのか。そんな基本的なことすら、わからなくなっていました。 そこから少しずつ、自分と向き合い始めました。怖かったけれど、「私はどうしたいんだろう?」という問いを、初めてちゃんと自分に投げかけてみました。 そして一歩ずつ動き始めた結果、ずっと気になっていたドライヘッドスパの資格を取得し、自宅サロンを開業することができました。 完璧な道のりではなかったけれど、「自分のために動いていい」と気づいたあの瞬間が、私の人生を変えてくれたと思っています。 あなたのモヤモヤを、受け取らせてください 頑張りすぎて、我慢しすぎて、気づいたら「自分」が後回しになっていた。 そんな女性の気持ちが、私には痛いほどわかります。 だから私は、あなたの話をただ聴きたいんです。どんな小さなモヤモヤでも遠慮しなくていい。うまく言葉にできなくても大丈夫です。 話すだけで、少し楽になることがあります。 モヤモヤが言葉になるだけで、次の一歩が見えてくることがあります。 あなたの「また今日も言い返せなかった」を、一緒に受け止めさせてください。 まずはお気軽にメッセージをくださいね。

出品サービス(1件)

職種・スキル

経験職種