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Collaborate LAB
最終ログイン:4日前
稼働状況 対応可能です
自閉症支援コンサルタント
男性
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納品ごとの予算目安

メッセージを重ねて、安心を持って丁寧な対応を心がけております。

はじめまして。ご訪問頂き、ありがとうございます。現場での支援をしながら自閉症支援コンサルタントとして活動している、Collaborate LABと申します(^^) 私は、当事者の方々、ご家族の方々、そして支援に関わる関係者の方々に、少しでも良い環境で、気持ちが安定しやすい日々、安心して過ごせる日常を送っていただきたいと心から願っております。 そのためにも常に学び続け、最新の情報を得ながら支援技術を向上をさせたいと考えています。支援のこととなると、ただのヲタクになってしまうかもしれませんが(笑) この目標を実現するには、皆さんと繋がれる機会を持つとともに、私自身がさらに深く学ぶ機会を多く持つことが必要になります。 そう考えたときに、私がこれまで培ってきた知識や経験が、誰かの悩み解決の糸口になるかもしれない。そして、そこでいただいたお気持ち(対価)を次の学びへの投資にすれば、さらに多くの方をサポートする力に変えていける。そんな温かい循環を生み出したくて、ココナラを始めました。 私の専門は、福祉の制度や法律の解説ではなく、「実際の現場での自閉症支援のコンサルテーション」と「支援者の育成・組織マネジメント」です。現場で支援に悩む方や、より良い支援体制を作りたい事業所の方に向けて、一緒に解決策を考えていくサポートをしています。 私自身、15年以上成人期現場の支援員として働いてきました。最初の頃は「とにかく寄り添うこと」が大切だと教わり、感覚だけで支援をしていました。しかし、それでは行き詰まることも多く、ご本人も周囲のスタッフも疲弊してしまうという苦しい時期を経験しました。 そんな時に出会ったのが、自閉症の特性を踏まえた理論的な支援です。そこから本格的に学び直すため、働きながら川崎医療福祉大学の大学院に進学し、TEACCHプログラムを専攻して医療福祉学修士を取得しました。本場アメリカのノースカロライナ州にも足を運び、科学的根拠に基づいた支援や、見立ての視点を学んできました。 こうして学びを深める中で気づいたのは、個人のスキルを上げるだけでなく、「組織全体で支援の意図を共有し、実践できる人材を育てること」の重要性です。そのため、現在は個別ケースのご相談だけでなく、事業所内の勉強会や事例検討を通した人材育成、チーム支援の仕組み作りといったマネジメント業務にも力を入れています。 現場での支援には「これが絶対に正解」というものはないと思っています。一人ひとり特性が違うように、うまくいく方法も現場によってそれぞれだからです。そのため、一方的に答えを押し付けるのではなく、目の前の方の行動の理由を一緒に紐解き、皆さんの環境に合った具体的な工夫を見つけるお手伝いをします。 「支援の方向性で悩んでいる」「スタッフ間で支援の統一が図れない」「根拠のある支援を定着させたい」といったお悩みがあれば、ぜひお気軽にご相談ください。 noteやってます⇒https://note.com/collaboratelab/n/n2d4a3a4c1cb8

出品サービス(2件)

職種・スキル

経験職種

得意分野

  • ライティング・翻訳

    ・自閉症支援についてのライティング 5,000円〜

  • ・自閉症支援の検討、アイディア 5,000円〜

    それぞれの状況や環境を丁寧に聞き取り、そこに合った形で一緒に支援のアイディアを検討します。

資格・検定

  • サービス管理責任者 取得年 : 2017年

経歴

職歴

  • 行政の障害者支援事業(名称は明かせません) 2009年4月 2010年3月

    ・生活介護事業 / 臨時職員 2009年4月 2010年3月

    知的障がい者支援、身体障がい者支援

  • 民間の障害者支援事業(名称は明かせません) 2010年4月 2026年1月

    ・生活介護事業 / リーダー/サービス管理責任者/コンサルタント事業部/施設長(管理者) 2010年4月 2026年1月

    自閉症支援に携わっています。

  • 民間の障害者支援事業(名称は明かせません) 2026年1月 現在

    ・幼児学齢期支援事業 / 現場支援員 2026年1月 現在

    幼児期の個別療育と高校生への集団支援をしています。

受賞歴・執筆歴・講演歴

  • 講演

    自閉症支援初任者研修、他 2023年6月

  • 講演

    行動援護従事者養成研修講師、他 2026年6月