現役銀行員×人事経験者が、仕事・転職・就活・定年前後のお金とキャリアの悩みに親身に寄り添います
ご覧いただきありがとうございます。
私は大手銀行で働く現役会社員です。
日々、多くの人の働き方や暮らし、お金に関わることに向き合いながら、本業とは別に副業にも取り組み、自分自身もこれからの時代に必要な学び直しを続けています。
安定した環境にいるように見えても、「このままでいいのだろうか」「今の仕事を続けるべきか」「転職した方がいいのか」「将来に向けて何を準備すればいいのか」と悩む気持ちは、私自身もよくわかります。
私が主にお話を伺いたいのは、
①20代・30代の仕事に悩む世代の方、
②そして50代・60代で定年後やセカンドキャリアを考え始めた方です。
20代・30代の方であれば、仕事が合わない気がする、転職する勇気が持てない、職場の人間関係がつらい、将来のキャリアが見えない、何を強みにすればいいかわからない、といった悩みを安心してお話しください。
50代・60代の方であれば、定年後も働くべきか、どんな働き方が現実的か、収入はどうなるか、老後資金や生活費のことが不安、家族にどう話せばいいかなど、お金のことも含めて一緒に整理していければと思っています。
また、人事の経験も長く、新卒の就活相談にも対応しています。自己分析の進め方、企業選びの考え方、応募書類の整理、面接でどう伝えるかといった実務的なことはもちろん、「自分に向いている仕事がわからない」「やりたいことが見つからない」「周りと比べて焦ってしまう」といった気持ちの整理も大切にしています。
銀行での経験を通じて感じてきたのは、お金の悩みは数字の問題だけではなく、その人の人生や働き方、生き方そのものにつながっているということです。人事の経験を通じて感じてきたのは、経歴や表面的な答えだけでは見えない、その人らしさや迷いに丁寧に向き合うことの大切さです。だから私は、ただ正解を押しつけるのではなく、今の状況と気持ちの両方を大切にしながら、一緒に考えることを何より大事にしています。
「こんなことで相談していいのかな」と思うことでも大丈夫です。まだ考えがまとまっていなくても大丈夫です。うまく話せなくても大丈夫です。話していくうちに、自分でも気づいていなかった本音や、次の一歩が少しずつ見えてくることはよくあります。
責めず、否定せず、あなたのペースでお話を伺います。少し心を軽くしたい時も、現実的に次の行動を考えたい時も、ひとりで抱え込まずにご相談ください。仕事、転職、就活、定年前後の生き方やお金の不安まで、親身に寄り添いながら一緒に整理します。