【理学療法士・修士】回復期から介護まで。現場経験を活かした「伝わる」資料制作
【自己紹介】
はじめまして。理学療法士として、回復期病棟、介護医療院(旧介護病棟)、そして現在の通所リハビリテーションと、リハビリの主要な現場を幅広く経験してまいりました。
これまで、学会での発表や社内での研修資料作成に数多く携わる中で、「情報の正しさ」と「相手への伝わりやすさ」を両立させる大切さを学んできました。現場のニーズを汲み取り、丁寧な資料作りでお力添えをいたします。
【私の強み】
1. 幅広い領域への対応力:
入院から在宅支援まで、リハビリテーションの様々なステージを熟知しています。対象者(スタッフ・利用者様・ご家族)に合わせた、適切な言葉選びと構成が可能です。
2. 論理的で信頼感のある構成:
大学院(修士課程)修了。学会での発表(口述・ポスター)や社内大会での受賞経験を活かし、エビデンスに基づいた論理性のあるスライドを構築します。
3. 視認性を重視したデザイン:
ピクトグラムを活用したスッキリと見やすいレイアウトを得意としています。内容や雰囲気に合わせ、アクセントとして親しみやすいキャラクターを添えるなど、柔軟に対応いたします。
【お力になれること】
• 医療・介護現場の研修資料: 新人教育や事故防止など、現場目線での資料作成
• 学会・研究発表のサポート: 論文内容の図解化や、ポスター・スライドのレイアウト調整
• 地域住民・利用者様向け資料: 専門用語を抑えた、分かりやすい健康教室の資料
【実績・経歴】
• 理学療法士(修士課程修了)
• 回復期病棟・介護医療院・通所リハビリテーションでの実務経験
• 学会発表(口述・ポスター)複数回経験あり
• 社内プレゼン大会 入賞歴あり