ずぅzooh
■ はじめまして、ずぅと申します。 がんばれなくなった方々の「こころに寄り添う」活動をしています。 これまで社会福祉士・精神保健福祉士として、精神的な生きづらさを抱える方々や、自己否定感の強い子どもたちの支援に携わってきました。 ■私自身も過去に、うつや適応障害を経験しました。思うように動けず、自己否定し続けていた時期があります。そんな暗闇の中で私を救ってくれたのが本や動画の中の「言葉」でした。 「変わらなきゃ」ではなく、 「今の自分のままでいい」 そう思えた瞬間から、少しずつ未来が動き出しました。 ■ この講座で大切にしていること この時間は、何かを解決することだけを目的にはしません。 無理に前向きにならず、すぐに答えを出さなくていいです。 あなたのペースを何より大切にする、 そんな「こころの休息」を一番に考えています。 「話すほどでもないかも……」 「こんなことで相談していいのかな……」 そう思う気持ちごと、安心して持ってきてください。 ここが、今のあなたが、少しだけ肩の荷を下ろして、こころを休められる場所になれば嬉しいです。 ☆プロフィール 精神保健福祉士、社会福祉士 1972年 東京都杉並区生まれ、小金井市育ち、練馬区在住 バツ1気ままな一人暮らし、5年生の一人息子と共に過ごす時間が何よりも幸せな53歳 幼いころから「人の目が気になる」HSP気質。 大学卒業後、調理師として勤める。 事業所責任者を務めるなか、35歳で「適応障害」「うつ病」を発症。 47歳で調理師を辞すまで、日常的に精神安定剤・睡眠導入剤の服薬をしながら過ごす。 一念発起で調理師を辞し、福祉専門学校に入学。 精神保健福祉士、社会福祉士の資格を取得。人を支援することに関しての専門知識を深める。 卒業後、いくつかの施設において発達障害、精神障害、知的障害を持つ方々や子供たちの支援員・指導員として勤める。 現場で〝人に寄り添う〟ことの深さと大切さを実践中。 52歳で、自身の辛い経験とそこからの回復のプロセスを、かつての自分と同じ悩みを抱えるより多くの方々に向けて発信したいと考え、執筆を開始。 「頑張れない自分を責めてしまう」という、かつての自分と同じ悩みを抱える方に向けて、「こころを休めること」と「自分を肯定し受け入れる方法」を伝えるため、著書 「がんばらなくていいよ 一緒に進もう: 適応障害・うつだった私が生きづらさから抜け出した方法」を執筆、出版。 「ゆっくり変わっていけばいい。一緒に歩いていきましょう」をモットーに、読む人の心を優しく包み込み、誰もが自分らしいペースで生きていけるよう、活動中。 私の願いは「一人じゃないんだ」と感じてもらえるよう、あなたの心に寄り添いながら小さな一歩を踏み出すお手伝いをすることです。
相談・ライフスタイル・その他 / 心理カウンセラー 経験年数 : 2年
相談・ライフスタイル・その他 / その他 経験年数 : 5年
相談・ライフスタイル・その他 / ビジネス・ライフコーチ 経験年数 : 2年