福祉法人の代表だけど、ここではただの『聞き役』。人には言えないモヤモヤ、置いていきませんか?
はじめまして!見つけてくれてありがとう。
普段は福祉法人の代表として、多くの方の人生の相談に乗っています。 でも、仕事の自分を離れたら、ただの「話を聞くのが好きなおじさん」です(笑)。
「これからの生活、どうしよっかな……」 「職場の人間関係、もうマジで疲れた……」
そんな、一人で抱えるにはちょっとしんどい不安。 俺が横で「うんうん」って聞くから、一度吐き出しちゃいなよ。
■ 俺が大事にしてること
【否定しない、説教しない】
どんな話でも「それは違う」なんて言わへん。まずはあなたの味方として、全肯定で受け止める。
【福祉のプロとしての安心感】
職業柄、秘密は絶対守る。墓場まで持っていくから、デリケートな悩みも安心して話して。
【解決のヒントも一緒に探す】
ただ聞くだけじゃなくて、必要なら「こうしてみたら少し楽になるかも?」っていうヒントも、実社会の経験から一緒に考えるで。
■ 例えば、こんな話もウェルカム
職場のドロドロした愚痴、誰かへの不満
将来の生活、お金、仕事の「漠然とした不安」
友達には引かれそうな、大人のナイショの話や本音
ただただ、誰かに「お疲れさん」って言ってほしい夜
綺麗事はいりません。 かっこつけずに、今のままの、あなたの言葉で話してみて。 心がふっと軽くなるまで、トコトン付き合うで。