悩みも、弱音も、愚痴も、雑談も、寂しさも・・・あなたが安心して、本音で話せる場所が、ここにあります。
うまく話せなくても大丈夫♪
あなたのペースで、一緒にほどいていきましょう。
はじめまして、ゆのはら眞理です。
これまで、「心ほどきコーチング」や「親子セラピー」のセッションで、たくさんの方のお話を聴いてきました。
ココナラ電話相談では、声だけでつながる時間だからこそ、まわりを気にせず、ふだんは言葉にしづらい気持ちや、あなたの本音を、無理なく言葉にできるような場を大切にしています。
うまく話そうとしなくても大丈夫。
今のあなたのままで、安心してお話しください^^
心の中でぐるぐるしていることも、
声に出して話してみると、
少しずつ整理されていくことがあります。
「私は本当は、こんなふうに感じていたんだ」
「本当は、こうしたかったんだ」
「まだ頑張れると思っていたけれど、本当はもう限界だったんだ」
そんなふうに、話しながら、ご自身の本音に気づいていくこともあります。
ここでは、
あなたのお話を否定したり、
無理に前向きにさせようとしたり、
一方的にアドバイスを押しつけたり、
なんてことは、一切ありません。
もちろん、あなたが話したくないことを、無理に話させることもありません。
あなたのペースを大切にしながら、
今感じていること、
抱えている思い、
まだ言葉になりきっていない気持ち、
などなど、一緒にほどいていきます。
話す内容は、どんなことでも大丈夫。
どうぞ、お気軽にお電話くださいね。
あなたのお話を大切に、ていねいに、聴かせていただきます。
ーーー◆ゆのはら眞理・自己紹介◆ーーー
宮崎県出身の40代。
アスペルガー症候群で薬物依存症の父と、カサンドラ症候群で鬱病の母との間に、長女として生まれました。
いつ暴れ出すかわからない父と、話しかけても、まるで私などいないかのように無視する母のもとで、物心ついたときからいつもビクビクと緊張しながら過ごす日々。
特に幼少期は、家の外でも友達の輪に入れず、私の話なんか誰も聞いてくれないように感じて、ずっと寂しかったです。
その後、高校時代からは友達に恵まれて楽しいこともありましたが、それでも、幼い頃からの緊張や、人が怖いと感じる癖は、心と身体に残り続けました。
そんな生きづらさを抱えながら、心身の不調をごまかしごまかし成長して、社会人になったものの、20代後半に限界を迎え、うつ病で退職。
そこから、さまざまなカウンセリングやセラピー、ボディワークなどを受け、さらに自分も学ぶ中で、長年の「生きているだけで苦しい」という状態から回復し、紆余曲折あって現在に至ります。
私にとって、「安心できる場所で話を聴いてもらえること」は、自分を取り戻すための大きな支えになりました。
だからこそ、電話相談でも、無理に前向きにならなくていい、きれいに話そうとしなくていい、あなたが今の気持ちをそのまま、安心して話せる時間を大切にしています。