大学で生き残るノウハウ:申請要件と申請者の略歴に応じて文章を磨き上げ,採択へ導きます.
【作成・添削について】
研究計画書・各種申請書・学術文章の作成および添削を,
【大学生・大学院生】【その他保護者など】の方を対象に専門的にサポートしています.
工学分野を中心に,これまで 申請書・計画書の作成/添削を100件以上,AI関連論文を20件以上 執筆してきました.
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【研究者としての背景】
自身も研究者として,AIの学習挙動分析に関する工学研究に携わっています.専門はChat GPTにも応用されている「Transformer」や画像認識技術である「CNN」です.来年度はポスドクとして研究を継続しますので,大学のキャリア事情もお伝えできるかも知れません.主な実績は以下のとおりです:
◼︎大学生活
・授業料免除(学部,修士,博士)
・留学に伴う渡航費免除
・民間の給付型奨学金(複数)
・博士学生奨学金 等
◼︎学術研究
・民間の研究助成金(複数)
・学会に伴う渡航費・宿泊費免除(複数)
・研究科内における年間最優秀学生賞
・日本学術振興会 特別研究員 等
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【本サービスで大切にしていること】
本サービスでは,単なる言い換えや表現修正は行いません.
「なぜその内容を書くのか」「どの順序で示すべきか」という,
私のこれまでのノウハウを活かして校正いたします.
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【”受かる申請書”を自分の力にするために】
仮に申請書が通らなかった場合でも,申請書を突き詰めたことで「どこが弱かったのか」「何を改善すべきか」を仮説検証できます.また,次の申請に活かせる自分だけのスキルが身につくはずです.
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【AI時代だからこその添削方針】
ChatGPTは,下書きの作成や表現の整理といった作業において,非常に有効なツールです.一方で,申請者の略歴をどのように位置づけるか,申請要項の中でどのような「勝ち筋」を描くか,さらに不採択だった場合にどこが弱点だったのかをどう振り返るかといった判断は,AIだけでは十分に行うことができません.そもそも,採択された申請書のデータは一般に公開されているわけではなく,AIが「それらしい文章」を生成できたとしても,申請要項,審査者の視点,社会的な状況,世界的な情勢によって,求められる表現は常に変化します.審査員が人間であることも鑑み,ぜひ本サービスを活かしていただければ幸いでございます.
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【保護者の方からのご相談も歓迎】
申請書を作成する場面は数知れずです.お子さんの受験や進学,奨学金申請のための相談も大歓迎です.
ぜひお気軽にご相談ください!
主なスキル:
Notion/Slack/Zoom/Meet/Adobe/Google Workspace/Microsoft Office/ChatGPT/Gemini/NotebookML