Hitoshi5100

最終ログイン:5日前
30代前半
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA) 未登録
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:3,500円
  • 月単価:55万円
  • 1週間の稼働日数:週4日
  • 1日の稼働時間:10時間以上
  • 稼働時間帯:平日日中、平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート、一部リモート

【Global Business Person】

【現在】 ドイツ資本のコングロマリット企業にて事業部の1人目の営業の役割を担っております。 【経験】 ビジネス英語、海外営業、新規開拓営業、海外向け営業戦略の立案、海外拠点・代理店向け営業サポート・コラボレーション、貿易実務、翻訳、通訳といったスキルを持っており、それぞれ7年強の経験があります。 思いつく限りですが、海外営業という分野においては、海外法人の設立を除いて基本的に全て経験しております。 商社に所属していた頃、バングラデシュにて330億円規模の火力発電所の建設プロジェクトを主担当しており、コントラクターとして国内外の企業複数社から成るコンソーシアムを取りまとめ、日々現地にて発生する様々な課題を解決し、完工に導いたという経験があります。 また、同国向け新規プロジェクトの実現に向け国内の金融機関と協議を進めるのと並行して国家規模のFeasibility Study(事業可能性の...

職種・スキル

経験職種

得意分野

  • ・英語 3,000円〜

    実務レベル:ビジネス以上ネイティブ未満レベル 業務上で英語を使用することは、全く問題ございません。 指標として、英語が主要言語ではない諸国の方々とコミュニケーションをとる際、相手の方の語学力に合わせたフレーズや言い回しを自分の頭の中で瞬時に選択して対話することが可能です。 英語を母国語とする国の方とも、緊急の打ち合わせを目的に架電ベースで対話し、話をまとめることが可能です。

  • ・海外の市場調査 3,000円〜

    プライム上場企業にて2024 年 4 月〜6月の間、オーストラリア市場向けに、公式活動として当方がチームを率いて下記市場調査に取り組みました。 ・3C 分析(1 回目) ・魚群探知機 ・5F 分析 ・HS コードの分析 ・PMI分析 ・3C 分析(2 回目) ・STP 分析 ・4P 分析 ・VOCの取得 ・営業戦略の立案 当活動内容を上層部に報告いたしました。

資格・検定

  • TOEIC 810点 取得年 : 2016年

語学力

  • 英語 ビジネス会話レベル

経歴

職歴

  • CHC Japan 株式会社 2024年10月 2025年7月

    ・事業開発部門 / Business Development Assistant Manager(事業開発アシスタントマネージャー) / 技術営業・経営コンサルタント・事業企画・事業開発 2024年10月 2025年7月

    ▼職務要約 BESS(Baterry Energy Storage System)事業の開発を目的に、電力広域的運営推進機関(OCCTO)にて2023年より実施されている長期脱炭素オークション(LTDA)2024に係る各種対応、並行して2024年12月より蓄電所の事業者としてSPCを設立し国内公益企業・金融機関・外資系技術コンサルタント・外資系保険会社(保険アドバイザー)・外資系法律事務所・EPC企業・サプライヤー・ディベロッパーと共同し過去に事例のないBESSに係るプロジェクトファイナンス組成でのオフテイク契約に取り組んでおり、直近では2025年6月末に本件のFinance Closeを目標に日々の業務に取り組んでおりました。 2023年に設立されたばかりの外資企業という背景もあり、シンガポールに所在するHR・Legal・KYC・Accounting等の部署との懸け橋の役割を担っておりました。 ▼主な業務内容 ・OCCTO実施のオークションに係る対応: LTDA2024を中心に、指定された期日内に事業者登録・電源情報登録 (x13案件)・期待容量の登録・応札、およびそれらに必要な膨大な書類の手配および作成 (約20種類強/1案件)、取りまとめ、容量市場システム上での申請対応等々に取り組んでおります。 オークション結果は下記に記載しております。 ・コーポレートオフテイク契約・アグリゲーション契約に係る協議: 国内公益企業・金融機関・外資系保険会社・外資系法律事務所・外資系技術コンサルタント・サプライヤー・ディベロッパー・EPC業者と定例協議およびプロジェクトファイナンス組成による案件開発を進めております。 また、外部のステークホルダー各社様の対応窓口として日々の業務に取り組んでおります。 ・開発予定サイトの現地視察: 様々な観点より案件実現可能性の可否を判断する目的で、ディベロッパーと開発の見込みのある全国のサイトを訪問し現地視察に取り組んでおります。 また、ハザードマップを事前に活用して想定する自然災害のリスクを抽出したうえで、 取り組むべきサイトの優先順位をつけております。 ・取引予定先各社とのNDA(Non-Disclosure Agreement)の締結: 取引予定のある企業とNDAの締結に取り組んでおります。 ・PML(Probable Maximum Lisk)Reportの対応: 担当窓口として日系保険会社に対して、開発予定の土地に係るPML Reportの見積依頼の作成、そちらに伴う案件情報の収集・整理およびとりまとめ、受領したReportのとりまとめ、発注対応に取り組んでおります。 また、蓄電所のプロジェクトファイナンス案件に応じたReport内容のカスタマイズも依頼しております。 ・工事保険・O&M保険/輸送保険の対応: 担当窓口として外資系保険会社に対して工事保険の見積依頼の作成、そちらに伴う案件情報および必要書類の収集・整理およびとりまとめ、先方の抱えるご不明点への対応、それらの内容を取りまとめて社内に展開する業務等々に取り組んでおります。 概算見積もりの取得まで完了いたしました。 ・保険の観点からの案件のDD(Due Diligence)Reportの対応: 担当窓口として外資系保険会社(保険アドバイザー)に対して案件のDD Reportの見積依頼の作成、そちらに伴い必要な書類(約30種類強)の収集・整理およびとりまとめ、先方の抱えるご不明点への対応およびそれらの内容をまとめて社内に展開する業務等々に取り組んでおります。 予定納期より前倒してDD Report (Draft版)の取得まで完了いたしました。 ・技術の観点からの案件のDD Reportの対応: 当方の所掌外ですが窓口として外資系技術コンサルタント会社に対して案件のDD Reportの作成に必要な書類(約40種類強)の収集・整理およびとりまとめ、先方の抱えるご不明点への対応およびそれらの内容をまとめて社内に展開する業務等々に取り組んでおります。 ・融資元の金融機関向け対応: 当方の所掌外ですが窓口としてプロジェクトファイナンス組成の必要な書類の収集・整理およびとりまとめ、先方からのご不明点をとりまとめ社内に展開する業務等々に取り組んでおります。 ・外資系法律事務所とのDDに係る協議: 開発予定の案件の土地に係るTechnical・Legalの観点からDDの協議を進めております。 また、各契約書全てのレビュー等にも共同で取り組んでおります ・EPC関連の対応: EPC契約書の作成およびレビュー・クラリフィケーションに取り組んでおります。 ・行政関係に係る対応: 土地の購入および開発に伴い、国土法に基づく国土利用計画法や地上権設定の対応等に取り組んでおります。 ・機器の各サプライヤーへの対応: Incotermsや保険手配の整合、契約書関係の協議に取り組んでおります。 ・接続検討回答に係る対応: 一般送電事業者からの接続検討回答の期日までの受領のフォローをしております。 受領後、同書類に記載されている重要な指標である工事負担金・工期を抽出した後に社内向けに共有し、案件の実現可能性を協議しております。 ・地質調査対応: 開発予定サイトの地質調査(Boring Test/Study)に取り組み、調査内容を社内のエンジニアと とりまとめております。 ・Route Survey対応: 各機器の輸入港から開発予定のサイトまでのRoute係る調査Reportを、プロジェクトファイナンスの観点より精査しております。 ・事業承継対応: 主にLTDA2023にて落札した案件を対象に、事業承継対応に取り組んでおります。 ・会議議事録の作成: 各ステークホルダーとの会議内容の議事録を作成し、社内外に共有および報告をしております。 入社後2週目に実施した会議にて、会議議事録の8〜9割ほどは記載できるレベルにキャッチアップすることができました。 ・契約書・発注書関係の対応: シンガポールに所在するLegalチーム向けに国内の各ステークホルダーとの契約書・発注書関係の諸条件の整合等々に取り組んでおります。 ・HR/IT/Legal/KYC/Accounting関連業務: 上述の通り、バックオフィス関連部署がシンガポールに所在しているという背景および日本支社の設立が2023年という背景もあり、当方が日本支社の取りまとめ対応およびシンガポールとの懸け橋の役割を担っております。 ▼成果 【LTDA2024 x13案件の応札】 事業者情報登録 (期間:2024年10月15日~18日)・電源情報登録 (期間:2024年10月21日~11月28日)・期待容量の算出 (期間:2024年12月4日~10日)・応札対応(期間:2025年1月20日~27日)を、未経験の業務・分野でしたが大きな問題もなく円滑に無事完了いたしました。 結果として、計:4案件の落札を果たしました。 LTDA2024のBESS 案件全体における落札容量の約 22%、落札企業母数の36%を占める結果となりました。応札量全体に対する落札率は19%となっております。 【コーポレートオフテイク契約】 国内の公益企業と、Non-Binding の20年間に渡るコーポレートオフテイク契約の締結に至りました。こちらは業界内で非常に革新的で最先端なお取引結果となっております。 現状、Confidentialな内容のため、詳細は割愛とさせていただきます。 【Marine DSU(Delay Start Up Insurance)の手配に係る課題解決】 プロジェクトファイナンス案件では度々、同保険の手配の必要性の有無が議論となります。 しかしながら、BESSのProject Financeは国内にて過去に事例がないため外資系保険会社(保険アドバイザー)ですら判断ができない状況でした。 そこで、様々な観点より取集した情報および当方自身で導き出した案より、保険アドバイザー・社内を論理的に説得・交渉し解決策を導出しました。

  • 古河電気工業株式会社 2023年10月 2024年8月

    ・情報通信ソリューション統括部門 ファイバー・ケーブル事業部門 海外営業・技術チーム 2課 / 主任職 / デジタルマーケティング・法人営業・営業企画 2023年10月 2024年8月

    ▼職務要約 テレコミュニケーション商材を台湾・韓国・中国・オーストラリア・ニュージーランドのエンドユーザーへの直接営業、各国代理店への代理店営業の、いずれも海外営業および海外マーケティング活動に取り組んでおりました。 フォワーダーとの輸送に関する協議や工場との納期調整、新規入札の際は工場・企画部門との価格面、技術部門との仕様面に関する整合に協力して取り組んでおりました。 また、社内の公式な活動として、オーストラリア向けの市場調査に係るマーケティング活動にリーダーとしてチームを率いて取り組み、2024年6月12日(水)に同活動内容を上層部向けに報告いたしました。 ▼主な業務内容 ・海外のケーブラーとの年間の売買契約書締結に関する交渉: 上記記載の台湾・韓国のケーブラー各社と、弊社から光ファイバと4心リボンの年間の供給数量および価格を協議し決定しております。数量および価格は、11~12月ごろに翌年の内容を決定しますが、その後四半期ごとにケーブラーと協議し、適宜見直す契約内容となっております。 ・海外代理店への代理店営業: 各社との販売促進に関する協議、引き合いの内容に応じた特別価格設定の協議、新製品の紹介、出荷形態および納期調整等に取り組んでおります。 す ・海外の代理店や工場との折衝: 出荷納期や製造スケジュール、製品の仕様に関して、海外の代理店や工場の生産管理との間を折衝しております。 ・貿易実務: 日本国内から取引国への製品の出荷に際して必要なフォワーダーとの協議、社内調整、輸出書類の対応等に取り組んでおります。 ・アテンド対応: 海外顧客が来日した際の事前アレンジおよびアテンド対応等に取り組んでおります。 ・各製品の担当国ごとの売り上げ管理: 毎月、各製品の担当国別の売り上げ管理および報告、将来的な受注数量のフォーキャストを営 業部内と工場に共有しております。 ・営業戦略業務: 担当する新規案件に関して、上層部への報告を兼ねて営業戦略の立案を進めております。 ・国際入札対応: 新規案件となる国際入札への応札を価格面・技術面から取りまとめております。 競合他社に劣らない提案をできる様に努めております。 ・新規案件の発掘: 海外の代理店に対して、引き合いや新規の入札情報の有無を定期的にヒアリングし、新規案件の発掘に取り組んでおります。 ・マーケティング活動: オーストラリア市場向けに光ケーブルの市場調査にリーダーとして取り組んでおりました。 ▼成果 【台湾向け】 ①4心リボン(US$235,000)の追加受注 台湾のケーブラーの向けに、同社と2023年末に締結した2024年の売買契約書上では予定していなかった、4心リボン(US$235,000)を2024年6~7月出荷予定で追加受注しました。 本受注は当初予定していなかったこともあり且つ急遽引き合いをいただいたため、工場の生産管理とは事前に製造スケジュールおよび納期を調整できておりませんでした。 数量も多く、先方は短納期での出荷を希望されていたため、生産管理と調整後6月に3回の出荷、7月に3回の出荷で分けて供給する出荷スケジュールで先方に打診後に合意し、受注に至りました。 ②中華電信向け光ケーブルの新規参入活動 2017年から競合他社に寡占されており、弊社として参入を熱望していた一方で、長年入手が叶わなかった台湾のとあるマーケット情報を2024年3月に複数入手しました。 これらの情報を入手したことにより、弊社として新規参入のために今後どのように活動していくべきかの突破口が見えてきました。中華電信による新規入札は2024年6月~7月に予定しているため、上層部含め社内外の関係者と整合したうえで、応札を目指していきます。 【韓国向け】 ①SK telecom向け光ケーブルの初受注 通信事業者であるSK telecom向けに、2023年末に入札が実施され落札に至りました。 年間の予定供給量は金額ベースで約JPY21百万となっております。 入札の評価基準の最重要項目は価格でした。 工場・企画部と価格に関して慎重に協議した結果、新規参入を是非果たしたいという背景もあり、社内にて価格を整合後、代理店に価格を打診し、最終的には3位のシェア(1位:50%、2位:30%、3位:20%)を獲得することに成功しました。 【最新の社内評価・営業実績】 〈社内評価〉 2023年10月に古河電工に中途入社し、2023年度(期間:2023年10月~2024年3月)の部長・直属上司からの評価は、基本給・賞与ともにS~Eの6段階評価で上から2番目のA評価(優れている:SとAの30%以内)をしていただきました。 〈営業実績〉 2024 年度(期間:2024 年 4 月~2025 年 3 月) 2024 年 7 月末時点の営業実績 予算:JPY 約 217 百万/年間に対し、JPY 約 184 百万受注 (達成率:約 85%)

  • 富士電機株式会社 2020年6月 2023年9月

    ・発電プラント事業部 水力発電プラント部門 営業部 海外チーム・企画職2級 2020年6月 2023年9月

    ▼職務要約 富士電機・Voith Hydroグループが過去に納めた世界各国(10か国以上)の水力発電所を対象に、アフターマーケットビジネス(以下、AMBと略す)および新規の水力発電所建設プロジェクトへの参画に、海外現地法人・海外代理店・フォワーダー・工場・社内技術部門/コマーシャル部門と協力して海外営業として取り組んでおりました。 具体的な取組み内容に関しては以下の内容です。 AMB:発電所本体のオーバーホール・発電所機器の改修・予備品の販売・技術指導員派遣。新規の水力発電所建設プロジェクト:各国の新規入札情報を調査し、応札対応。 ▼担当地域 (上から普段の対応の多さの降順) ・インド ・ネパール ・スリランカ ・台湾 ・フィリピン ・韓国 ・タイ ・南アフリカ ・アメリカ ・中国 ・インドネシア ・マレーシア ▼主な業務内容 ・海外顧客への技術営業活動: Web Meetingやメール、現地への出張を通して海外顧客に対して営業活動に取り組み、引き合いをいただいております。また、進行中の案件に関する協議を進めております。 ・トラブルシューティング: 発電所には機器の不良等、トラブルの発生が日常的に付き物です。 また、1つの機器に不良が発生すると、発電所本体の稼働を停止せざるを得ないケースが多いため、トラブルが発生した際は当方がリードして社内技術者と共に迅速に解決しております。 ・海外顧客・社内技術者との折衝: 出荷納期や製品の仕様に関して、海外顧客と社内技術者の間を折衝しております。 ・見積対応: 海外顧客および他国の拠点より見積依頼を承った際は、見積書を作成し先方宛に提出しております。 ・貿易実務: 日本国内から取引国への製品の出荷に際して必要なフォワーダーとの協議、輸出書類の対応等に取り組んでおります。 ・各ボンド(保証状)管理: 適宜、海外顧客向け各ボンドへの対応(期間延長、減額等)に取り組んでおります。 ・経営戦略業務: 担当する案件のリスクマネジメント・キャッシュフロー等を策定し、新規案件を取り纏め進めております。 ・国際入札対応: 新規案件となる国際入札への応札を価格面・技術面から取りまとめております。 競合他社に劣らない提案をできる様に努めております。 ・新規案件の発掘: Voith Hydroグループの他国拠点や現地の代理店に対して、既設の発電所に対するAMBに関する引き合いや新規の入札情報の有無を定期的にヒアリングし、新規案件の発掘に取り組んでおります。 ・海外代理店のサポート: 日常的なコミュニケーションを通して、海外代理店の営業活動のサポート/フォローに取り組んでおります。 ・海外法人の売り上げ管理: アジア圏に属する、Voith Hydroグループの海外拠点の売り上げ管理に取り組んでおり、適宜サポート/フォローしております ・Voith Hydro本社(ドイツ)への報告: 毎月、Web Meetingを通して本社(ドイツ)に対し、案件進捗および売り上げの報告業務に取り組んでおります。 ▼成果 【スリランカ向け】 ① JPY75百万規模の機器の受注 国際競争入札を当方にて取り纏め、JPY75百万規模の機器の受注を果たしました。 受注に至った背景は、社内技術者との折衝や海外顧客との密なコミュニケーションを経て、海外顧客が抱える懸案事項や不明点を早急に解決できた点を評価していただきました。 【台湾向け】 ① JPY130百万規模の機器の受注 国際指名入札を当方にて取り纏め、JPY130百万規模の機器の受注を果たしました。 本件は元々国際競争入札にて実施予定でしたが、海外顧客と交渉することにより、競合無しで当社のみ参加の国際指名入札で開催していただけるようになりました。 上記の交渉が成功した背景は、入札対象である機器の供給先の発電所本体は、過去にVoith Hydro USAが収めたものであり、そういった背景から様々な恩恵(例:同じサプライヤーからの供給に伴う、機器と発電所の互換性等)がある旨を論理的にお伝えすることができたためです。 また、本件はVoith Hydro USAがサプライヤーでした。技術的な内容をUSAの技術者に英語で、正確かつ迅速に伝える点が課題でしたが、自ら学び、また国内の技術者の方々を巻き込みながら、彼らの協力を得て課題の解決に取り組みました。 国内外の技術者の方々の協力もあり、結果として入札期限を1か月間短縮することに成功し、早期受注を実現しました。 【インド向け】 ① JPY26百万規模の機器の受注 JPY26百万規模の機器の受注を果たしました。 本件は 約1年半交渉しており、海外顧客より15%のディスカウントを要求されておりました。 しかし、粘り強く長期間に渡り交渉を続けることによって、5%のディスカウントで海外顧客にご納得いただきました。

学歴

  • 法政大学 経営学部・経営戦略学科 / 学士 / 2012年4月 〜 2017年3月

    2011 年 3 月に高等学校を卒業後、大学受験のために 1 年間浪人。 2015 年 2 月に大学を休学しカナダのバンクーバーに約 1 年半強の間留学。 現地の College を High-Advance の成績にて卒業後、自身の更なる成長を求め現地人材派遣会社にてインターンシップ生として就業。