心の健診してますか?アマチュア鑑定含めると20年以上のキャリアで未来の地図をお渡しします。
「本当の自分の道は、どこにあるのだろう」——思春期から占いに親しみ、大学で哲学を専攻した私が、長年手放せずにきた問いです。答えを求めて私が思春期に興味を持ったのが占いでした。それから趣味で
100人程の方を占い、日本占い師協会の資格を取得し、そこから50名ほどの方を鑑定し、満を持してココナラに参加させていただくこととなりました。
まず、いまの自分がどこに立っているかを知ること。
そこから、最高の自分へ向かう道はひらけていきます。占いは、その現在地を映す地図なのです。
気功、神道、瞑想、心理学、コーチング——自己変容とは?どういうことかを、私は机の上ではなく自分の身体で確かめてきました。
また占いにおいても、四柱推命学、西洋占星術、手相、姓名判断、タロット…様々な占いを学びました。
そのうえで、一番身近な言葉で確かなご自身の現在地の地図を手渡せるものとして選んだのが、算命学です。
例えば同じ東洋占星術の帝王、四柱推命は、命式から運勢を読み解くのに深い解釈を要し、一つ間違うと非常にネガティブな要素が強く中途半端に解釈するとマイナス部分ばかり強調されます。
一方、算命学の「人体星図」は、性格・社会性・異性の縁といったテーマごとに"部屋"が分かれていて、そこに表れる十大主星を見れば、知りたいことがどこに出ているのか一目で分かります。さらに守護神や忌星もはっきり示されるため、何を活かし何を控えれば運がひらけるのか——開運の指針まで具体的につかめるのです。
私自身、かつて足元が崩れるような時期を経験しました。だからこそ断言できます。
占いは、当てて驚かせるものではありません。いまどこに立っていて、どちらへ進めばいいのか、その現実の地図を手にして、あなたが自分の足で歩き出すためのものです。
ひとつだけ守っていることがあります。それは、あなたを不安にさせる言葉で終わらせないということ。人生には良い時もあり、悪い時もあります。
また人間一人一人も強みがあり、弱い点もあります。
世間で「弱点」や「悪い運気」と呼ばれるものも、見る角度を変えれば、強味になり、
停滞しているときに過ごし方を整えれば
必ずあなたの力になり、今後の人生が変容します。
事実を曲げてお世辞を言うのではありません。その性質が本来持っている働きを見つけ出し、あなたの味方として一緒にお返しする——それが私の鑑定です。
【鑑定でお伝えすること】
・生まれ持った性格と、本当の強み・才能
・恋愛結婚の運勢、求める異性、相性の良い異性、
・仕事や生き方で活きる、あなたの持ち味
・運気の流れと、これからをよりよく過ごすヒント
鑑定書は、ただ結果を並べたものではありません。読み終えたときに肩の力が抜けて、明日への小さな勇気が湧く—そんな一通を、心を込めてお届けします。
はじめての方も、どうぞ構えずにいらしてください。あなたが少しでも身軽になって前へ進めるよう、心を尽くして寄り添います。
どうぞよろしくお願いいたします。