看護師歴30年の現役看護師です。
プロフィールをご覧くださり、ありがとうございます。
相談者様の温度感やエネルギー量に合わせた、カウンセリングを心掛けています。
カウンセリングを受けて「安心した」と、思っていただけるよう務めてまいります。
治療中の方へは、回復を切に願い支援させていただきます。
【できること】
がん看護(ほぼ全ての診療科対象)
①手術療法の説明
▪️手術の必要物品
▪️入院から手術迄の流れ
▪️手術後から回復、退院迄の流れ
②抗がん剤治療(化学療法)の説明
▪️お薬(レジメン)点滴、内服薬の流れ
▪️副作用の時期、対処方法
▪️病院に連絡が必要なサイン
③放射線治療の説明
▪️副作用の時期、対処方法
▪️病院に連絡が必要なサイン
④緩和ケア
⑤グリーフケア
母
【免許▪️資格】
看護師、第一種衛生管理者
産業カウンセラー、 禁煙認定支援士
【経歴】
20代|看護師としての第一歩
看護学生の頃に両親を病気で亡くし、深い悲しみを経験しました。
沢山たくさん泣きました。
日々の学生生活と実習、仕事、懸命に生きることがお薬になりました。
卒業後も同市立病院で勤務しました。
消化器外科▪️脳神経外科▪️ICU▪️小児科に勤務し、毎日多忙な日を送りました。
30代|家庭と仕事の両立
結婚・出産を経て、市の訪問看護ステーションへ。
〝生活を支える〟看護の大切さを学びました。
低出生体重児として生まれた長女の育児に、夫と二人三脚で奮闘しました。
現在、長女も看護師として歩んでいます。
40代|新たな分野への挑戦
企業の産業看護師へ転職し、第一種衛生管理者、企業カウンセラーを取得。
産業医や臨床心理士と連携し、社員の健康管理やメンタルヘルスケアに携わりました。
50代〜現在|原点回帰と今
再び臨床へ戻り、公立病院に勤務。
がん専門病院で、全診療科対象の病棟で働きました。
緩和ケア、グリーフケアにも携わりました。
「患者さんと向き合う看護が好き」という想いを胸に、現在はがん医療の場で日々を重ねています。
現在は、面談業務に携わっています。
〝今の〟がん治療(手術▪️抗がん剤治療▪️放射線治療)の看護や医師の補足説明が可能です。
そして、大切な方とのお別れ、誰かに話すことで少し気持ちが軽くなるかもしれません。
訪問看護では、人工呼吸器を使うお子さんを支えるお母さんのお話し相手になりました。
また、産業看護師として、仕事の悩みや人間関係のご相談にも耳を傾けてきました。
話すことで、心の荷物を少しおろしてみませんか。
現在まで、0~100歳まで多くの方とかかわらせていただき、多くの診療科を経験することができました。
臨床の中では、看護学生実習指導や看護学校の授業も体得いたしました。
娘
【免許】看護師
アシスタントとして、面談環境を整備させていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。