大規模物件の経験と設備設計視点で見積を確認、診断します
20代の一級建築士が、中立の立場で新築・リフォームの図面、見積をチェックします。
20代だからこそ、注文住宅を建てる方々の「イマ」の要望がわかる!!
数量×単価の根拠と設備設計の視点で“見えないムダ”まで丁寧に洗い出します。
「金額は妥当?」「配管・ダクトや照明は適正?」—そんな不安を数値で可視化します。
設備設計とコンサルの実務から、“品質は守り、ムダは削る”にこだわります。
図面と数字でフラットに判断し、非対立で話を通すのが得意です。
まずはお気軽にご相談ください。
◇設計監理の経験
■大学(教育施設含):3件 2,000㎡、6,000㎡、25,000㎡
■高級ホテルと高級賃貸住宅の複合施設:100,000㎡
■データセンター:50,000㎡
■事務所ビル:6,000㎡
■図書館:5,000㎡
■保育施設:3,000㎡
◇業務経歴
大手組織設計事務所に入社後、機械設備設計担当補佐として保育施設、図書館、データセンターの設計、設備設計の基礎を身につけたあと、機械設備設計の主担当として、大規模高級ホテル・住宅の複合施設や大学研究施設の機械設備設計に携わる(計約6年)。
初期段階の発注者へのヒアリングから携わり、社内の意匠設計者や構造設計者だけでなく、社外の施工者・PMコンサルタントとも当該物件についての調整を行い、お客様が実現したいことを読み取りながら、設計の意図をしっかりと伝えるとともに、工事監理業務も並行して行っております。
なお現在は、日本最大手建設コンサルタント会社に転職し、お客様目線から、コスト削減や建物をよりよくする提案を行なっています。