あなたの心に寄り添う 褒め上手。マスコミ、就職転職、引越、生活、カメラの相談相手 承ります
「ご依頼者さまの話をお聞きし、まずご依頼者さまの心に寄り添う」、
「アドバイスではなく、私の実体験をお伝えする」、
「ご依頼者さまと一緒に悩み、一緒に笑う」、
これらが私の集いです。
「一緒にいると癒される」、
「素直に周囲の人たちを褒められる」。
これまで周りの人たちから、評価をいただいてきました。
就職活動に失敗し、希望の職業に転職できるまで7年間を要しました。
その間、ブラック企業に計5年勤務。心無い言葉を浴びせられる毎日。
気持ちに寄り添ってくれる人たちを、心の底から欲していました。
その後、転職に成功。
転職できた29歳時点で、
月の手取りは24万円から28万円に、
1か月の勤務時間は約300時間から約172時間に、
年間の休日数は最小12日から120日になりました。
転職後は、転勤に伴う複数回の引越やICL(Implantable Contact Lens)を経験。
これらの経験を皆さまの役に立てたく、「心に寄り添う相談相手」を始めました。
実際にブラック企業を体験した私だから、のべ50社以上にお祈りされた私だから、
年間200日以上 カメラと共に現場に立つ私だからこそ、皆さまの心に寄り添えます。
お気軽にご相談ください☆
▼私について
・東京出身、在住の41歳。地方転勤4年の経験あり。
・現在、国内外に支社と支局をおく社員数500名以上の報道機関で、正社員勤務。
・勤続11年。
▼これまでの勤務先
・独立系テレビ番組制作会社に2年
・フリーランスとしてテレビ番組の制作を2年
・テレビ番組やPR撮影を行う撮影技術会社に3年
▼経歴
・日本大学卒業後
・新卒で独立系テレビ番組制作会社に入社
アシスタントディレクターと見習いディレクターとして、
NHKと民放キー局の情報文化番組の制作を担当
・24歳
フリーランスに転身。
民放、ケーブルTV、PR動画などのアシスタントディレクターを
担当。
あわせて記念撮影を行う会社で、写真撮影を担当。
・26歳
テレビ番組とPRVTRを撮影する撮影技術会社に転職。
民放キー局の旅番組などでカメラ助手と録音を担当。
PRVTRでは撮影を担当。
・29歳
現在の会社に再転職。
写真記者(カメラマン)として、自然災害や政治、国内スポーツ、
オリンピックなどを幅広く担当。