経験を活かして、あなたの一歩をサポートします!
はじめまして。「おかし」と申します。
サッカー初心者の方へのアドバイスと、強迫性障害の方への傾聴サポートを提供しています。
【私に相談するメリット】
■サッカー初心者相談
私は中学からサッカーを始めた「遅咲き組」です。周りはもっと早くから始めている選手ばかりで、最初は本当に苦労しました。でもだからこそ、初心者の「何が分からないのか分からない」という気持ちや不安がよく分かります。専門学校でさらに学び、遅れを取り戻すために人一倍工夫して練習に取り組んできました。他の選手よりも苦労して技術を身につけてきたため、一人ひとりに合わせた丁寧なアドバイスができると自負しています。「今から始めても遅くない?」「運動神経に自信がない」そんな不安を持つ方にこそ、私の経験が役立つはずです。
■強迫性障害の相談
私自身が強迫性障害(OCD)の当事者として、現在も治療に取り組んでいます。この病気の苦しさ、周囲に理解されない辛さ、日常生活での困難さ—同じ立場だからこそ分かることがたくさんあります。医療従事者ではありませんが、だからこそできる「当事者としての共感」があります。同じ症状で悩まれている方と、経験を共有したり、ただ気持ちを受け止めたりすることで、少しでも心が軽くなるお手伝いができればと思っています。
【コミュニケーションへの自信】
携帯ショップで約5年間勤務し、多くのお客様と向き合ってきました。お客様アンケートでは良い評価をいただくことが多く、「話しやすい」「親身になってくれた」といったお声をいただいてきました。相手の気持ちに寄り添い、分かりやすく伝えること。これは私の強みです。
【これまでの経験】
中学からサッカーを始め、専門学校で学ぶ
携帯ショップで約5年勤務(接客・コミュニケーション経験)
製造業、自動車会社での勤務経験
2020年に強迫性障害を発症、現在も治療継続中
就労支援事業所での経験
正直に言うと、順風満帆な人生ではありませんでした。むしろ、たくさんの挫折や困難を経験してきました。でも、その分、悩みを抱える方の気持ちに深く寄り添えると考えています。
【大切にしている理念】
私はこれまでの人生で本当に多くの悩みを抱えて生きてきました。その経験を活かして、一人でも多くの方の悩みに寄り添いたい—それが私の理念です。悩んでいる間はとても辛いですよね。でも、誰かに話すだけでスッキリした、少し前進できた、そんな経験がきっとあるはず。私への相談がそんな機会になれば嬉しく思います。完璧なアドバイスはできないかもしれません。でも、あなたの気持ちを否定せず、一緒に考えることはできます。
サッカーを始めたい方も、強迫性障害で悩む方も、どうぞお気軽にご相談ください。あなたのペースで大丈夫です。一緒に、小さな一歩を踏み出しましょう。