50代からの若さキープの食事をお手伝いします。
はじめまして。管理栄養士のいくらです。
私は介護施設で2年間、管理栄養士として約300名の食事と体調を見てきました。
同じ年齢でも、普通の食事(介護食でないもの)を食べ若々しく元気に過ごす方と、
寝たきりに近い状態で噛む力・飲み込む力が弱り、食事量が減り、体力が一気に落ちていく方と
大きく分かれていました。
この経験から私は、
“できるだけ長く、自分で食べて元気に過ごしてほしい”
“寝たきりになる前に、予防できることを伝えたい”
と強く思うようになりました。
そして、その大事なタイミングが 50代・60代 です。
50〜60代は、これまでとは違い
見た目・体力・肌のハリ・便秘・疲れやすさ が一気に変化する時期。
「このままの食事でいいのかな…」と不安になる方も多いと思います。
実は、体が変化するこの時期こそ、
食事や食べ方を少し整えるだけで、若さの落ち方が大きく変わります。
ここでは“しっかり若く見られる体”を守るための食べ方 を、
お伝えさせていただければと思います。
将来寝たきりになりたくない、
少しでも若々しく見られたい、
この先の体力を守りたい。
そんな方のために、
食事写真を送るだけでできる“老けない食べ方”を3日間サポートします。