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chikuyasu2091
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カウンセラー〜本当の自分を再発見する〜
30代後半男性
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月曜日、水曜日〜金曜日 20:00〜24:00

営業で自分を責めていた僕を救った"書く習慣"。1日5分で自分を好きになるジャーナリング、伴走します

はじめまして、やすと申します。ご覧いただきありがとうございます。 僕はかつて、「自分には価値がないんじゃないか」と、毎日自分を責めていました。ずっとルート営業をしてきて、それなりに自信もあったのですが、副業で始めた新規開拓の営業は、まるで別物でした。契約は取れない。何を話せばいいかもわからない。断られ続けるうちに、あった自信は砂のように崩れていきました。ストレスで頭痛も吐き気もひどく、口を開けば「昔は楽しかった」と過去の話ばかり。毎晩の"反省"で、僕はただ自分を追い詰めていました。 転機は、ある経営者に勧められた『ジャーナリング(書く瞑想)』でした。「ちゃんと書かなくていい。誤字脱字も、字が汚くてもいい。毎日5分でいいから続けてみな」。その一言で、肩の力がすっと抜けました。 続けるうちに、自分の感情のクセが見えてきて、『自分の取扱説明書』ができていきました。完璧じゃない自分も、少しずつ許せるように。そして本音がわかってくると、初対面でもありのままで話せるように。すると"商品"ではなく"僕自身"に興味を持ってくれる人が増え、ずっと届かなかった月100万円も初めて超えました(※個人の体験で、成果を保証するものではありません)。 いちばん嬉しかったのは、数字よりも——会社を辞めるとき、得意先の社長が送別会を開いてくれたこと。ヘッドハンティングの声もいただいたこと。「人として気に入ってもらえた」その実感は、書いて自分と向き合った先にありました。 ジャーナリングは今、1000日を超えました。特別な才能のない僕が、これだけは続けられた。今は独立し、300回以上のコーチングを重ねています。 このサービスでは、あなたに合った『続けられる書き方の型』を90分で一緒に作ります。"あなた専用の問い"づくりから、自分を責める癖を受け入れる習慣に変える考え方まで、丁寧に伴走します。 ・営業や仕事の数字に追われて、自分を責めてしまう ・自信をなくして、頭の中がいつも忙しい ・ジャーナリングを始めたいけれど、続かない・何を書けばいいかわからない そんな方は、気軽にご相談ください。書くことは、特別なスキルのいらない、いちばん身近な"自分を大切にする練習"です。一緒に、自分を好きになる書き方を見つけましょう。 ※本サービスは書く習慣づくりのサポートであり、医療・カウン 心身の不調が強い場合は専門機関の受診をおすすめします。

出品サービス(2件)

職種・スキル

経験職種

得意分野

経歴

学歴

  • 静岡大学 人文社会学部経済学科 / 学士 / 2008年4月 〜 2013年9月

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