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りな♡とセキララトーク
最終ログイン:3日前
訪問看護師
30代後半女性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA) 未登録
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 3
継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:100円
  • 1週間の稼働日数:週2日
  • 1日の稼働時間:3時間
  • 稼働時間帯:平日日中
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

9時~3時

あなたの思いを実現します

こんにちは、光森里奈です。 私は訪問看護師として、発達障害児や医療的ケア児を育てるご家族とたくさん関わってきました。 その中で、ある大切なことに気づきました。 「自分の本心を素直に言葉にすること」 シンプルなようでいて、実はとても難しいことではありませんか? 「本当はこう思っているのに……」と胸の奥にしまい込んでしまうこと、あなたにもありませんか? なぜ、私たちは本心を言葉にするのが難しいのでしょう? それは、「大人として」「社会人として」「女性として」「妻として」「母として」―― たくさんの「ちゃんとしなきゃ」に縛られているから。 「ちゃんとしなきゃ」「迷惑をかけちゃいけない」「弱音を吐いてはいけない」 そんな思い込みに囚われているうちに、本当の自分の気持ちを後回しにしてしまうのです。 気づけば、自分の本心を言葉にすることが怖くなり、どう伝えていいのかさえ分からなくなる…… そんな経験、ありませんか? 私自身、障害を持つ子どもを育てる中で、悩み、苦しみ、何年も心を閉ざした時期がありました。 「ちゃんとしなきゃ」に縛られ、「本当は誰かに助けてほしい」と思いながらも、その言葉を口にすることができませんでした。 でも、ある日、こう聞かれたんです。 「あなたはどうしたいの?」 その一言で、心に溜め込んでいたものがあふれ出し、涙が止まりませんでした。 自分の本心を言葉にするだけで、こんなにも心が軽くなるのか―― そう気づいた瞬間でした。 それからは、少しずつですが、自分の気持ちを大切にするようになりました。 そして気づいたんです。自分らしく生きている障害児のママたちには、ある共通点があることを。 それは、「自分の本心を素直に言葉にしている」ということ。 「こんなこと言ったら、迷惑かな?」 「弱音を吐いたら、ダメな母親だと思われるかな?」 そんな不安があっても、大丈夫です。 どんな思いでも、どんな気持ちでも、そのまま言葉にしていいんです。 あなたは、どんな気持ちを抱えていますか? 本当は、どうしたいですか? 私は、あなたの話を聞きます。 安心して、心を開放してみませんか? あなたの心が軽くなるその瞬間まで、私はそばにいます。 あなたは、どんな笑顔になりたいですか? その答えを一緒に見つけるお手伝いをさせてください。

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職種・スキル

経験職種

経歴

受賞歴・執筆歴・講演歴

  • 講演

    医療的ケア児の我が子が普通学級に通うこと 2024年10月