現役スポーツ選手の活動家です。代替医療の鍼灸や障害者福祉が得意。ヘルスケアをサポートします。
【得意分野】
高齢者や障害者向けのリハビリメニューの考案。
ストレッチング指導
自重・体幹トレーニングなどの運動指導
食事や栄養のアドバイス
障害者福祉:精神及び身体障害者のヘルスケア
スポーツ:サッカー
【専門】
鍼灸
基本的には西洋医学的にアプローチをしますが必要に応じて東洋医学的観点も用います。
ツボやお灸を用いたセルフケア
【苦手分野】
ジムにあるような専用マシーンを用いたトレーニング指導。
マッチョになる事を目的とした運動、食事指導。
【活動実績】
障害者スポーツクラブトレーナー
自立訓練事業所(身体、精神障害)
スポーツリーグ主催
整体院
訪問鍼灸
サッカースクール指導
私は、様々な分野で経験を積んできました。大手企業での5年間、整体師として活動する傍ら飲食店を経営し、大きな失敗もありました。
その経験は私をより強くし、その他、障害者福祉施設での3年間の経験を通じて現在の活動に繋がっています。
現在は、自立訓練施設で身体障害者や精神障害者のリハビリ指導員として、人々の生活を支える一方で、スポーツイベントを主催したり、鍼灸師としても活動しています。私の情熱は、スポーツ、医療、福祉という三つの分野に注がれています。
サッカー歴は29年に及び、ソサイチという7人制サッカーの普及にも力を入れています。ソサイチは私にとって、生涯スポーツであり、心から魅力を感じるものです。
私の経験や情熱は、多くの人々の健康と幸福に貢献したいという強い思いから来ています。今後も、これまでの経験を活かし、新たな挑戦を続けていきたいと考えています。
▪️鍼灸師である事の強み
鍼灸は、現代社会で多方面から注目を集めています。代替医療や補完医療として、特に慢性的な痛みや不定愁訴の治療法として関心が高まっており、科学的エビデンスの充実も進んでいます。また、健康維持や予防、ストレス管理、美容目的、そしてスポーツ選手による利用が増え、幅広く評価されています。
多分野での経験が、問題解決において大変生かされています。