メディアブーム|Web集客の専門家

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メディアブーム|Web集客の専門家

Web制作・解析士・コンサルタント
男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • 販売実績 381
  • 評価 4.9
  • フォロワー 63
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:5,000円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:8時間
  • 稼働時間帯:平日日中
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

月〜金:9時-18時

SEO1位実績多数・累計300件超・評価4.9|中小企業・個人事業主の集客をHP制作から丸ごと支援

ホームページを作っても「問い合わせが来ない」と悩んでいませんか? 当方では制作して終わりではなく、"集客できる状態"になるまで一緒に考えます。 ▼ この仕事を始めたきっかけ この仕事を始めたきっかけは、父の姿を通して『想いはあってもデジタルに不慣れなだけで、チャンスを十分に活かせていない事業者が多い』と感じたことです。 父はビジネスへの熱意はあるものの、ホームページや集客の知識がなく、本来であれば避けられたはずの手間や遠回りを重ねていました。 その姿から、デジタルに不慣れという理由だけで、本来避けられたはずの遠回りが生まれていると気づきました。

出品サービス(6件)

ポートフォリオ

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職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • WordPress 経験年数 : 5年

  • Adalo 経験年数 : 1年

  • Excel 経験年数 : 5年

  • Google スプレッドシート 経験年数 : 5年

  • Google スライド 経験年数 : 5年

  • Google ドキュメント 経験年数 : 5年

プログラミング言語・フレームワーク

  • CSS 経験年数 : 5年

  • HTML 経験年数 : 5年

  • JavaScript 経験年数 : 5年

得意分野

  • ・Webサイト分析・レポート作成 15,000円〜

    「なかなか収益が出ない」「アクセスが伸びない」などのお悩みがある方を対象に、Webサイト分析を行っております。Googleアナリティクスなどの解析ツールを用いて問題点を洗い出し、どのように改善したらよいのかをPDFファイルにまとめて納品いたします。

    ・記事の添削&アドバイス 10,000円〜

    ブログやアフィリエイト初心者の方向けに、記事の添削やアドバイスも行なっております。SEOに強い記事の書き方だけでなく、収益を意識した記事作りや構成の考え方などもお伝えいたします。

    • ブログ
    • アフィリエイト
    • 記事作成
    • WEBサイト
    • キーワード選定
    • サイト運営
    • アクセス解析
    • 構成
    • ホームページ制作
  • ・ホームページ制作 30,000円〜

    SEOを前提としたホームページ制作を行っています。 見た目だけでなく、検索され・信頼され・問い合わせにつながる構造設計を重視しています。 「何を書けばいいか分からない」「Webに詳しくない」という方でも、ヒアリングをもとに必要な内容を整理します。

資格・検定

  • ウェブ解析士 取得年 : 2019年

  • Google広告(旧GoogleAdWords)認定資格 取得年 : 2023年

経歴

職歴

  • 個人事業主 2024年4月 現在

    ・Webサイト制作・SEO・集客支援 / Webプロデューサー・ディレクター・Webコンテンツ企画・編集・HTMLコーダー・マークアップエンジニア 2024年4月 現在

    2024年より個人事業主として、中小企業・個人事業主向けのホームページ制作・コンテンツ設計・SEO対応・集客支援を行っています。 累計制作件数は300件以上。士業・スクール・整体院・飲食店・リフォーム会社・法人サイトなど、業種を問わず幅広く対応してきました。 業種特化ではなく「情報を整理して伝える」スキルを軸としているため、特定の業界に依存せず対応できています。 依頼者の多くは「何から手をつければいいかわからない」「文章が用意できない」という状態からスタートします。そうした方でも無理なく進められる体制を整えており、初めてホームページを作る事業者様からのご相談も多くいただいています。 ■ 主な業務内容 ・新規ホームページ制作(WordPress構築・デザイン・文章作成・公開) ・既存サイトのリニューアル・改善 ・SEOを意識したコンテンツ設計・ページ改善 ・MEO対策・Googleビジネスプロフィールの最適化 ・問い合わせ導線・CTA設計 ・集客施策の立案・実行支援 ・公開後のアクセス解析・改善提案(Googleアナリティクス・サーチコンソール活用) ■ 制作の進め方 依頼を受けてから公開までの基本的な流れは以下の通りです。 ヒアリング → ターゲット・競合・検索意図の整理 → 構成設計 → 文章作成 → デザイン・制作 → 公開 まず「誰に向けたサービスか」「競合と比較したときの違いは何か」「サイトを見た人にどう行動してほしいか」を整理するところから始めます。 この段階を丁寧に行うことで、後の構成・文章・デザインがぶれなくなり、結果として成果につながりやすいサイトになります。 また、文章作成を制作フローに組み込んでいるため、原稿が用意できない状態でも進められます。 事業内容・サービス概要・ターゲットなど最低限の情報をもとに、構成と文章はこちらで整理。「一から文章を考えてください」という進め方は行っておらず、必要に応じてこちらから質問しながら内容を引き出し、読み手に伝わる形に整えていきます。 また、ドメイン・サーバーの取得から公開まで一括で対応しており、必要な工程を個別に手配する手間がかかりません。 公開後の集客施策や運用サポートについては、必要に応じてご相談のうえ対応しています。「まずはホームページだけ作りたい」という段階からでも問題ありません。事業の状況や目的に合わせて、必要な範囲でご依頼いただけます。 ■ SEOへの取り組み方 SEOというとキーワードの詰め込みや被リンク獲得といったテクニック面が注目されがちですが、重視しているのは「構造」です。具体的には以下の順で設計を進めます。 ・狙うキーワードの検索意図を確認する(情報収集なのか、比較検討なのか、問い合わせ直前なのか) ・その意図に合ったページ構成・見出し・文章量を決める ・行動につながる導線をページ内に組み込む この整理を前提にページを設計することで、検索エンジンだけでなく、実際に訪問したユーザーにとっても読みやすく行動しやすい状態を作ります。 また、短期的な順位操作ではなく、事業内容と検索ニーズが自然に噛み合う構造を作ることを前提としているため、長期的に機能するサイトを目指しています。 さらに制作時点だけでなく、公開後の検索順位や流入データを見ながら改善を加えていく対応も行っています。 ■ 実績(2024年4月〜2026年4月現在) ▼検索順位の実績 ・地域名+サービス名:検索1位(複数業種) ・職種名+独立:検索1位 ・地域名+家庭教師:検索2位 ▼改善事例 ・公開後2〜3ヶ月で検索経由の問い合わせが発生。広告中心だった集客から、検索流入が全体の約70%を占めるよう改善(整体院) ・リニューアル後、月間アクセス数が3ヶ月で約2.4倍に増加。問い合わせ件数が月0〜1件から月4〜6件に改善(個人事業主・士業) ・MEO対策と導線改善を組み合わせ、Googleマップ経由の来店予約が施策前比約2.8倍に増加(地域密着型サービス店) ・リライトのみで、問い合わせページへの遷移率が約1.4倍に向上(リフォーム会社)

  • 某IT企業S 2020年4月 2024年3月

    ・メディア事業部 / Webプロデューサー/ディレクター / ライター・編集・Webプロデューサー・ディレクター・Webコンテンツ企画・編集・HTMLコーダー・マークアップエンジニア・コンテンツマーケティング・SEO 2020年4月 2024年3月

    某IT企業にて、メディア事業部に所属。Webメディアの立ち上げからコンテンツ制作・SEO・収益化・改善まで一貫して担当しました。 この4年間で「サイトは作ることよりも、機能させ続けることの方が難しい」という実感を積み重ねたことが、現在の制作スタイルの土台になっています。 ■ Webメディアの立ち上げ・企画設計 新規Webメディアの立ち上げでは、ゼロの状態からコンセプト設計を行い、ターゲット設定・競合分析をもとにメディア全体の方向性を決定しました。 ・ターゲットユーザーの明確化 ・検索ニーズを踏まえたテーマ選定 ・競合メディアの分析と差別化ポイント整理 ・サイト構造・カテゴリー設計 「記事を量産する」のではなく、どの層に、どの順番で情報を届けるかを重視し、後から拡張・改善しやすいメディア構造を設計しました。 ■ SEOを軸とした集客施策 メディア運営においては、SEOを集客の主軸とし、検索エンジンからの流入を安定的に増やす施策に注力しました。 ・検索意図を踏まえたキーワード選定 ・記事ごとの構成設計(見出し・情報量の調整) ・タイトル、ディスクリプションの最適化 ・内部リンク設計による回遊性向上 Google AnalyticsやSearch Consoleを用いてアクセス数・直帰率・クリック率などを定期的に分析し、データをもとに改善を繰り返しました。この取り組みの結果、オーガニック流入を20ヶ月で約3.8倍に拡大。複数キーワードで検索1位を獲得しました。 ■ コンテンツ制作・編集・ディレクション コンテンツ制作では、自ら執筆・編集を行うと同時に、外部ライターのディレクションも担当しました。SEO記事のディレクション・執筆本数は180本以上にのぼります。 ・記事構成案の作成 ・執筆ガイドラインの整備 ・原稿チェック・編集・品質管理 SEOだけでなく「実際に読まれるか」「信頼につながるか」を重視し、情報の正確性や読みやすさにも配慮した編集を実施。ライターが安定して記事を制作できる体制を整えることで、継続的にコンテンツを積み上げられる仕組みを構築しました。 ■ Webメディアの収益化・マネタイズ 運営メディアではアフィリエイトや広告を活用した収益化も担当しました。 ・メディアテーマに合ったアフィリエイト案件選定 ・商品レビュー/比較記事の企画 ・広告配置の最適化・収益データをもとにした改善施策 単に広告を貼るのではなく、読者の導線や記事内容との整合性を意識し、中長期的に収益が積み上がる構造を目指しました。 ■ データを活用した改善・運営 運営フェーズではユーザー動線やページ構成を分析し、コンバージョンを意識した改善にも取り組みました。 ・ページ遷移・離脱ポイントの分析 ・構成や導線の調整 ・ABテストによる改善検証 制作して終わりではなく「改善し続ける前提」でメディアを育てる経験を積んだことで、公開後の運用・改善まで視野に入れた設計の重要性を実務として体得しました。 ■ この経験が今の制作に活きていること メディア運営を通じて痛感したのは、どれだけ丁寧に作っても「誰に向けて、どの順番で、何を伝えるか」の設計が甘いと成果につながらないという点です。 現在のホームページ制作においても、ターゲット設定・検索意図の整理・導線設計をすべての制作の起点に置いているのは、この4年間の経験が直接の土台になっています。「作って終わり」ではなく、公開後に機能し続けるサイトを目指す姿勢は、メディア運営の現場で身についたものです。

  • 地方新聞社H 2017年4月 2020年3月

    ・第一編集部 / 記者・ジャーナリスト / 記者・ジャーナリスト・編集・エディター・デスク・校正 2017年4月 2020年3月

    地方新聞社にて、編集部所属の記者として3年間勤務。取材件数600件以上、記事執筆400本以上に従事しました。 政治・経済・地域ニュース・文化・イベントなど幅広いテーマを担当。専門的な内容を一般読者にも伝わる形に整理することを常に意識してきました。 この3年間で身についた「相手の話を引き出し、読む人に伝わる言葉に落とし込む力」が、現在のWeb制作・コンテンツ設計の土台になっています。 ■ 取材・ヒアリングを通じた情報整理力 取材活動では現場に足を運び、関係者や地域住民へのヒアリングを重ねることで、表面的な情報ではなく、背景や文脈を含めた内容を記事に落とし込むことを重視していました。 質問の組み立て方や聞き出し方を工夫することで、相手の考えや本音を引き出す取材を繰り返した結果「相手が言語化できていない情報を整理して引き出す」スキルが身につきました。 ■ 記事執筆・編集で培った表現力 短い締め切りの中で正確かつ読みやすい文章を書くことが常に求められ、情報の要点を素早く整理し、限られた文字数で伝える力を磨きました。 自身の執筆だけでなく他記者の記事校正や紙面構成にも関わり、見出し・リード文・写真選定など「どうすれば読者に伝わるか」という視点で編集を行ってきました。 ■ 情報の正確性と信頼性への意識 新聞社では情報の正確性が何より重要であり、複数の情報源を確認するファクトチェックを徹底していました。裏付けのある情報のみを掲載する姿勢は、現在のWebコンテンツ制作においても変わっていません。 ■ この経験が今の制作に活きていること 事業者様がご自身では「当たり前」と思っている内容や、うまく言語化できていない強みを、取材の要領でヒアリングを通じて引き出し、第三者に伝わる形に整理することを得意としています。 「伝えたいことはあるが、文章にできない」という状態からでも制作を進められるのは、記者時代に培ったこの情報整理力が直接の土台になっているからです。 この経験はその後のIT企業でのSEO・コンテンツ設計の仕事、そして現在のホームページ制作へと一本の線でつながっています。

学歴

  • 某J大学 文学部新聞学科 / 学士 / 2013年4月 〜 2017年3月

    文学部新聞学科にて、ジャーナリズムおよびメディアコミュニケーションを専攻。 情報を「正確に」「分かりやすく」「受け手に届く形で」伝えるための理論と実践を体系的に学びました。 在学中は、コミュニケーション論、メディアリテラシー、ジャーナリズム史、国際コミュニケーション論などを通じて、メディアが社会や人の行動に与える影響について多角的に理解を深めました。 演習科目では、新聞記事や映像コンテンツの制作に取り組み、 情報の取捨選択、構成、見出し設計、表現方法など「どうすれば伝わるか」を実践的に学びました。 3年次以降はジャーナリズム系の専門ゼミに所属し、 時事問題やメディアと社会の関係性について調査・分析・発表を経験。 とくに、若年層とメディア接触の変化をテーマとした研究を通じて、 「届けたい相手に合わせて伝え方を変える重要性」を意識するようになりました。 卒業論文では「デジタルメディア時代におけるジャーナリズムの変容」をテーマに、 新聞・テレビとWebメディア、SNSの役割の違いや、情報の信頼性が持つ価値について考察しました。 この大学での学びを通じて、 ・情報を整理し、構造化する力 ・受け手目線で構成を考える視点 ・正確性と信頼性を重視する姿勢 を身につけました。 これらはその後の新聞記者としての実務、 そして現在のWebサイト制作・コンテンツ設計においても、文章構成や情報整理の基盤となっています。

評価

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