無駄な霊視鑑定を受けるのはこれで終わりにしましょう
わたしは物ごころついた頃から、木や妖精が何を言っているかやオーラを感じることができました。
時々頭の中に映像がフラッシュバックすることもありました。それは未来と重なるので楽しんでいました。
9歳の時、私が弟と公園で遊んでいた時、たまたま仲良くなった少し年上の女の子がいました。話していて、普通なのですが、その子の身体の周りがぼやぼやし黒みがかっている事を不思議に思いました。意識を集中させると映像も見えました。
話の中でその子は近々○○島に行くということを言っていました。それから何週間か経ったあと、女の子が話していた島で大津波があったという事が大きなニュースとなりました。邦人の犠牲者も出たとのことでその時、私はぞっとしました。
何日も食事が喉を通らなくなりました。それ以降も視えてしまうがために苦痛になること、逃げたくなることも多く、自分のことを社会不適合者だと感じるようになりました。
全てのつじつまが合ったのは、社会人になってからです。
ある日青山でランチをしていると、知らない中高年の女性に、突然「あなたには立派な龍がついていますね」と言われました。
その時はあっけにとられていたのですが、家に帰ってもし龍がついているのなら見てみたいと意識を集中させてみました。
すると龍の意識だけでなくわたしに必要な情報が入ってきました。その時、自分が過去悩んできたこと、抱えてきたこと、全ての理由がわかりました。私が生まれた理由、今すべきこと、天命の終え方を理解しました。
私の父親も同じような力を持っていたのですが、ぴたりと自分が言い当てた年齢で、亡くなりました。このことも私の人生を大きく変え、天命を全うしようと思うに至りました。
このようなことを経て私は今ここにいます。
昨今の日本は大きな闇の時代に入ったと感じています。この時代を生き抜くのに一番大事な事は「意思疎通」です。これは他者との意思疎通ではありません。
本来の自分自身との意思疎通です。最短でこの本来の自分との意思疎通を深めるにはどうすれば良いか。行きついたこたえが、霊視を用いた鑑定です。
あなたは幸せになるために生まれてきました。
本来の人生の目的を手にして、穏やかな日々を過ごされる方を一人でも増やすことが私の天命です。