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にこ ♦︎心の相談員♦︎あなたと一緒に
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心のより所♦︎心理カウンセラー 
40代後半女性
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今!話を聞いてほしい!に応えたい、心の相談員*にこ*です

こんにちは、あなたの心のより所になれたら… 『誰にも相談できない(バレたくない!)(バレたら面倒なことになる)』 『誰にも状況を理解してもらえそうにない(話すのに時間だけが取られてしまう)』 『この先が絶望でしかない(ずっと悩みを抱かえたまま生活)』 こんな風に考えていませんか? 今から15年ほど前から10年間毎日このようなおもいを抱えて生活していました。 うつだとは決して自分では思っていませんでしたが、周りからは少し病んでいると思われていたようです。 なぜ自分では鬱だと思っていないかというと、しっかりと考えていたからです。そして人生を諦めたくない なんとか良くしていきたい。でもどうすればいいのか自分だけで整理できない、偏見を持たない誰かが話を聞いてくれたら・・・ 15年前・ 物心ついた頃から実家の跡継ぎとしての責任を感じて生きてきました。 やっと使命を果たしたつもりで結婚した夫は結婚すると、私の両親の前では良い人。 裏ではモラハラに変貌し発達障害気味だとわかりました。体へ暴力もなかったわけではありません。 しかし、やっとの思いで打ち明けた実母は全く取り合ってくれませんでした。 そうです、毒親だったんです。 親が毒親で自分は異常なほどの使命感で親の言うことをきいてコントロールされていたと言うことに気づいたのは出産した後でした。 誰にも相談できなかったのは同じような状況の人がいなかったと言うことと、結婚して実家で暮らせるなんて幸せよねという世間の偏見。そして家庭内の話を外に出すことによる仕事への不利益を小さい頃からよく知っていたからです。 家の中でできる電話カウンセリングを隙をみて短時間たくさんしました。 なかなか良い出会いがなかったのですが、諦めかけた時一人のカウンセラーさんとの出会いがありました。 そのカウンセラーさんと話していく中で、人生に光が少しずつ見えてきたのです。 自分の考え方だけではわからなかったことが、一緒にお話をしているうちに整理され、新たな視点が加わっていきました。 住む環境は同じですが、私を肯定してくれるカウンセラーさんという味方がいることで自信がつき気持ちが少しずつ楽になっていきました。 そして今は環境も変わり、自分らしく生活をスタートさせています。 少し余裕が出てきた時に、同じように苦しんでいる方の少しでも支えになれたらと思うようになりました。 私の経験が少しでも役に立てたらと、ココナラを始めました。 どんな些細なことでも構いません、言葉が見つからなくても大丈夫です。ちゃんと説明ができなくても心配いりません。漠然とした不安があってもいいんです。 私がそうであったように、絶対に口外はいたしません。 そんな人がいるなら・・・と利用してみてください。 あなたの味方です。

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職種・スキル

経験職種

経歴

学歴

  • 国立大卒 法学部 / 学士 / 1996年4月 〜 2000年3月