天空率を用いてボリュームチェックを行います。日影規制、北側斜線どんな条件でもご相談ください!!
設計事務所で多種多様な用途の計画、設計監理を営んでおりました。今年からは、大手デベロッパーで基本計画を担当し、計画と収支を検討しつつ事業推進を行っています。
日々の業務では、その土地に価値があるか自らボリュームチェックを行い、最大限の容積率を確保できるよう、検討しています。
斜線制限はもちろん天空率で検討します。第一種低層住居専用地域での計画も経験はあるため、北側斜線や日影検討も何度も検討しています。
お客様の土地の最大限の価値を見出すのはもちろん、どのような計画ができるかまで、よろしければご相談に乗らせていただきます。