論文試験で絶対に上位を取りたい受験生を全力で応援します
<自己紹介>
東京都庁I類Bにて入職後、官房局の法規担当を5年間、事業局に業企画担当を3年間経験しました。
管理職試験A合格後に退職し、現在は都内のコンサルティング企業で勤務しております。
コンサルの傍ら、地方公務員の論文試験に特化したアドバイザーをしております。
論文添削は東京都以外の自治体にも多数実績があり、【自治体法規・事業企画に携わった元現職による論文添削】を強みにしています。
<何が強み?>
公務員試験予備校の論文添削とは下記が異なります。
● 採点者(志望自治体の管理職級)と同じ目線で答案を徹底的に評価します。
● 答案の何がだめで、どうすれば上位合格を狙える答案になるのかを徹底的に言語化します。
高卒区分~社会人経験区分のいずれにも対応しております。
論文試験で上位を狙う受験生は特におすすめです。
なお、平成31年から6年のキャリアがございます。
実績は下記のとおりです。
累計(H31~R6)
● 東京都庁 I類A 4名(うち2名官房局本庁配属)
● 東京都庁 I類B 16名(11名本庁配属(うち6名官房局本庁配属))
● 千葉県庁 1名
● 神奈川県庁 2名
● 横浜市 1名
ご依頼を検討いただいているお客様へは下記の2点をお約束します。
(1)「誰にでも正しく伝わる文章」の実現
前提として、自分ではよく書けていると思える文章でも、第三者から見ると正しく伝わらないことが多いです。能力が高い志望者であっても、適切なレビューを受けずして質の高い文章を書くことはできません。
「厳しくてもいいからとにかく伝わる文章を書きたい」というニーズに応えます。
(2) 「現職が見て腹落ちする施策のアプローチ」の提案
自治体職員経験者の目線で内容部分のレビューを行います。
TACやLECなどの公務員試験予備校では、担任講師が論文添削をしますが、
これらの講師は行政事務の経験がないことが多く、そのレビューも形式的なものにとどまります。
この点、私は自治体職員経験があるだけでなく、コンサル業務の中で自治体施策に深い知見があり、これらの知見を踏まえたレビューを行います。
これにより、論文試験の高得点に必須の「アプローチの論理的妥当性」を強みにすることができます。
<是非ともご依頼をお待ちしています>
まず、論文試験は明確に差がつく試験です。
分かれ目は、正しいアプローチで対策をしているかどうかです。
いくら答案を書いても、正しい評価を受けられていなければ点数には結びつきません。
論文試験で合格するだけでなく、働いてからも役に立つノウハウを踏まえてアドバイスさせていただきます。
これからの自治体行政を担うその覚悟、是非ともお力添えさせてください!