【現役大学病院医師が、あなたの学術活動を「採択」へ導く論理的サポートを提供します】
はじめまして、Dr.Kと申します。 数あるプロフィールの中から目にとめていただき、ありがとうございます。
私は現在、大学病院にて外科医として臨床の最前線に立つ傍ら、臨床研究や若手医師への研究指導に従事しております。
■ なぜこのサービスを始めたのか
日々の多忙な診療の中で、学会発表や論文作成の時間を捻出するのは非常に大変なことです。 私自身、多くの苦労を経験してきました。また、指導医として若手医師や学生をサポートする中で、 「言いたいことはあるのに、どう構成すれば論理的になるか分からない」 「審査員の視点が分からず、採択されるか不安」 という声を数多く聞いてきました。
あなたの貴重な知見を、適切な形で世に送り出すお手伝いがしたい。その想いで、本サービスを立ち上げました。
■ 私の強み・実績
学術的な質については、以下の実績に基づき、高いレベルでの添削をお約束します。
・豊富な発表経験: 学会のメインプログラム(シンポジウム、ワークショップ等)での登壇実績あり。
・確かな論文実績: PubMed掲載誌にて筆頭著者9編、共著20編以上。
・審査員・指導的視点: 論文査読経験に加え、科研費・民間助成金で約1000万円の獲得実績があり、「選ばれる文章」の勘所を熟知しています。
・若手指導のプロ: 大学病院での学生、研修医への指導経験を活かし、丁寧で分かりやすいアドバイスを心がけています。
■ 提供できる価値
単なる「てにをは」の修正ではありません。
・論理構造の最適化: 背景・目的・結果・結論が、一本の線で繋がるよう再構成します。
・採択率を意識した表現: 査読者・審査員に「読ませる」ための学術的表現へブラッシュアップします。
・医学的妥当性のチェック: 冗長な表現や誤解を招く表現を、医師の視点で指摘します。
■ 対応可能な方
医師、看護師、薬剤師、コメディカル、医療系学生など、学術活動に携わるすべての方を対象としています。和文・英文どちらも対応可能です。
※ご注意事項 学術的倫理に基づき、「代筆」は一切承っておりません。必ずご自身で作成された下書きをご準備ください。
「こんな内容で出して大丈夫かな?」という不安を、「これで自信を持って発表できる!」という確信に変えるサポートをいたします。
まずは、お気軽にお見積りやメッセージにてご相談ください。 あなたの研究・発表の成功を、全力でバックアップいたします。