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弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
対話・インタビュー
ユーザーインタビュー
UXインタビュー
場づくり・進行(モデレーター) 8,000円〜
教育現場ヒアリング 10,000円〜
異文化コミュニケーション
13:00〜22:00
クリエイター / 歌手・歌い手 経験年数 : 5年
人事 / 人材開発・人材育成・研修 経験年数 : 14年
ライフスタイル・その他 / 講師・インストラクター 経験年数 : 10年
・対話・インタビュー
・自然に話せる空気づくり ・本音や違和感の言語化サポート ・沈黙を含めた対話の進行
・ユーザーインタビュー
・社内では出にくい声の引き出し ・表面的で終わらないヒアリング ・単発での外部インタビュアー対応
・UXインタビュー
・分析や改善提案は行いません ・対話部分のみ担当します ・必要なタイミングで単発対応します
・場づくり・進行(モデレーター) 8,000円〜
・安心して話せる環境設計 ・イベント司会/進行 ・オンライン・オフライン対応
・教育現場ヒアリング 10,000円〜
* 「先生の疲労構造を聞きます」 * 「判断停止の瞬間を可視化」 ■教育・人材育成 ・1on1面談/学習支援 ・初級〜上級(JLPT対策)指導 ・日本語教育カリキュラム設計
・異文化コミュニケーション
・多国籍環境での対話対応 ・背景の違いを踏まえた関わり ・言語化されにくい感覚の橋渡し
日本語教師 取得年 : 2012年
オンライン心理カウンセラー 取得年 : 2022年
ポルトガル語 日常会話レベル
日本語教育と育成の歩み 2011年9月 〜 2025年5月
・人材育成・教員領域 2011年9月 〜 2024年11月
■ 国際研修・教育領域 多国籍の人材(ブラジル等)を対象に、 研修運営・日本語教育・生活支援を横断的に担当。 ・海外人材受け入れ/研修運営 └ スケジュール設計、関係各所との調整、外部講師対応 └ 宿泊研修・文化研修の企画/運営/引率 └ ビザ申請・生活環境(寮/食事/規則)の整備 ・日本語教育(チーフ) └ レベル別カリキュラム設計/教材選定/クラス運営 └ 日本語能力試験対策(合格率9割以上) └ 講師マネジメント/シフト調整/研修運営 └ 外国人材との1on1面談(随時) ・海外拠点との連携 └ 報告書作成・添削/現地担当者への指導 └ オンライン授業運営 言語教育だけでなく、 文化・価値観の違いを含めた理解と調整を重視し、 「安心して話せる状態」をつくることを軸に関わってきました。
・運営・管理領域 2019年12月 〜 2025年5月
■ 総務・施設管理 施設運営・来館対応・環境管理などを担当し、 来訪者が安心して過ごせる空間づくりに従事。 ・来館者対応/案内 ・施設・展示環境の維持管理(温度・湿度・動線) ・外部業者との連携(造園・設備) ・広報(SNS運用/来館予約管理) 現場では「業務をこなす」だけでなく、 場の空気や滞在体験の質を整える役割を担っていました。 ■ 企画・調整/内部支援(部長直属) 組織内では、表向きの業務に加え、 部長直下での調査・整理・調整業務を担当。 ・情報整理/論点整理 ・各部署との調整 ・企画補助/意思決定サポート 役割としては前面に立つよりも、 状況を俯瞰し、必要な人・情報・流れを整える 「裏側の調整役」として機能していました。
非常勤講師 2022年11月 〜 2023年3月
・日本語学校 2022年11月 〜 2023年3月
■ 日本語教育(非常勤講師) 初級〜初中級レベルの学習者(約20名)を対象に授業を担当。 ・レベル差のあるクラス運営 ・JLPT対策授業 特に、学習意欲が低い状態の学生に対して、 関心を引き出す授業設計を行い、 受動的な状態から 「自分から参加する状態」への変化を促すことに注力。 内容を教えるだけでなく、 学習者が自然に関わり始める空気づくりを重視していました。
原点 2005年4月 〜 2011年8月
・世界を見た旅 2010年4月 〜 2011年8月
■ 海外現場研修(インターン) 韓国・ブラジル・スリランカにて、 現地家庭および活動拠点に滞在しながら研修に参加。 ・現地生活への適応(文化・言語・生活習慣の違いへの対応) ・各国における対人コミュニケーションの実践 ・現場環境での柔軟な対応力の習得 帰国後は、次年度研修生の受入担当として、 ・受け入れサポート ・生活・環境面の調整 ・現場での適応支援 を担当。 異なる文化や前提を持つ人が安心して滞在できる環境づくりと、 個々の状態に応じた関わり方を重視していました。
・表現活動 / アイドル・タレント・アーティスト 2005年4月 〜 2010年3月
■シンガー/バンドマネージャー活動
通信教育学部 文学部人間学科 / 2024年4月 〜
社会学・文化人類学・心理学の視点をベースに、 人の行動や発言の“背景にある構造”を捉えることに関心があります。 これまでの対人経験(日本語教育・接客業)を通して、 「人は言葉通りに動いているわけではない」という前提で関わってきました。 ■ 強み ① 表面的な発言に引っ張られない観察力 - 言葉・態度・間のズレを同時に見る - 「なぜそう言ったか」より「どういう状態でそれが出たか」を捉える - 前提や文脈を切り分けて扱う 発言そのものではなく“発生条件”を見る ② 相手の反応を固定させない対話 - 結論を急がない - 正解を提示しない - 沈黙や保留を許容する 相手が“考える余白”を保ったまま進行できる ③ 関係を作りすぎない距離感 - 過度に共感しない - 誘導しない - 役割に押し込まない 無理に引き出さず、自然に出てくるものを扱う ■ 活かせる領域 - ユーザーインタビュー - 定性リサーチ - モデレーション(少人数〜1on1) ■ スタンス 一般的な「課題を引き出すインタビュー」とは少し異なり、 - すぐに言語化されないもの - 本人もまだ整理できていない感覚 - 無意識に出ている反応 を扱うことに強みがあります。 そのため、 「明確な答えを引き出す場」よりも 「まだ言葉になっていないものを扱う場」 に適性があります。 ■ 今後やりたいこと - ユーザー理解の深度を上げるための定性リサーチ - 表面的なニーズではなく“状態”を捉える設計 - 無理に結論を出さない対話・観察の場づくり ■ 一言でいうと 「発言」ではなく「発生している状態」を見ています。