「お母さんあのね!」と話しかけて。良い事は共に笑い、悪い事は愛の喝!鈴木が全力であなたの母になるよ。
プロフィールを見ていただきありがとうございます!
いい塩梅団カウンセラーの鈴木です。
私は現在45歳。
元ホームヘルパー、元金融機関、元お通夜の世話人、工場勤務を経て、現在は主婦。パチンコに依存しがちな夫の妻であり、20代の息子、10代の娘の母でもあります。
【保有資格】
・JADP認定メンタル心理カウンセラー
・JADP認定ポジティブ心理学実践インストラクター
・プロマス・きょマス認定カウンセラー
私の心の相談の根底には、壮絶な実体験と、そこから得た「独自の真理」があります。
18歳の時、家族を作りたくて家を飛び出しました。
妊娠中に経験した夫の不倫、そしてストーカー被害から命がけで逃げ延びた過去。私は一度、1人で子供を育てる道を選びました。
母でありながら父の役割も必死に務める中で、私はある大切なことに気づきました。
「家族のために心血を注ぐことこそが、実はお父さん(男性)にとっての最高の幸せなんだ」ということ。そして、体は大人でも中身はみんな幼いんだということ。男性も女性も、あの大人かと思っていたお母さんだって、本当はみんな幼くて脆い生き物なんだというリアルな姿を、身をもって知ったのです。
だからこそ、私は確信を持って言えます。
「嬉しい」という漢字は「女」が「喜」ぶと書きます。
男性は、愛する女性や家族を責任を持って守り、喜ばせることで、自らの生存意味(幸せ)を見出すべき存在。
女性は、自己犠牲の泥沼を抜け出し、堂々と愛され、喜ぶべき存在。
この「いい塩梅」な循環を取り戻すことこそが、苦しみから抜け出す唯一の鍵なのです。(もちろん、愛する人を幸せにしたい男性や、お母さんに甘えたい男性からの『あのね!』も大歓迎!)
「私の心の相談は最終的に私が必要なくなることを目指してます」
・1人で子供を育ててるお父さんとお母さん
・「私が我慢すればいい」と、自分を削ってボロボロな方
・『あの人を変えたい!』と思っている方
子供時代からの修羅場を越え、父の視点も母の視点も、そして大人の皮をかぶった「心の幼さ」も知る私だからこそ、あなたの怒りも悲しみも、すべて受け止めます。
あなたが「嬉しい(女が喜ぶ)」状態を取り戻すまで、全力で共に走らせてください。
肝っ玉母ちゃんなので距離感近くやらせてもらいます!
あと、馬のマスクは普段使い用ですが、物理的に視界が狭く息苦しいので、心の相談時は外しておりますのでご安心くださいね。
【心を込めてお伝えしたいこと】
ここなら出品は始めたばかりの「新米」です。
ですが、その分、お一人おひとりの心にどこまでも丁寧に、時間をかけて寄り添わせていただきます。型通りの対応ではなく、貴女の「今の痛み」を一緒に見つめる、温かい時間をお約束します。
「まずは話してみようかな」という一歩を、大切に受け止めます。
「私のゴールは、あなたに私が必要なくなること。」
1人でも多くの方に届きます様に…。