行政書士試験の過去問 17から26年まで計10年分の過去問を徹底的に調べました。
ご存知のとおり予備校や参考書等で出題テーマごとの傾向は調べられています。
ですので私が調べたのは
問題文そのものから答えを見つけることができる語句がないかどうかを調べました。
例えば「含む」という語句が問題文にあったら11肢中10肢が誤り
「同じ 同じく」が含まれていたら10肢中9肢が誤りとなります。
他にもたくさんあります。
この語句の傾向を把握していればまったく解けない問題に出会ったときに、適当に答えを書くよりは
圧倒的に正解に近づけますし、解答時間も短くてすみ、別の問題に時間が使えます。
データーのみのサービスになります。
そのためお安くしてあります。