はじめまして。
ご覧いただきどうもありがとうございます。
都内で編集者をしているニコロと申します。
職業柄、どのようなことを、どのように表現すれば読者の心を動かせるか、ということについて日々考えています。
原稿を書いたり、著者の書いた原稿の赤入れ等をしたりしているため、わかりやすい表現や伝わりやすい表現、または嫌がられる表現などについてアドバイスできます。
下記の順序でラブレターを作成していきます。
■伝えるべきポイントのヒアリング&整理
あなたが相手に伝えたいことをヒアリングさせていただいた上で、何をどの程度書くべきか一緒に整理していきます。
■プロットの作成
伝えるべきポイントを整理したら、次にそれらをどの順番に並べるかを考えていきます。相手の心を動かすためには、起承転結だけでは足りません。ついつい読み進めてしまうような語りのテクニックをふんだに散りばめた、プロットを作成します。
■作成していただいた文章へのアドバイス
上記の2段階を経て、依頼者さまに実際に文を作成していただきます。それを読んで、どこをどのように修正すべきか、なぜ修正する必要があるのか、アドバイスします。文章の難しいところは、表現ひとつで相手を誤解させてしまう可能性があること。気持ちが強すぎると、伝わらなくなることもあるため、編集者視点から朱入れさせていただきます。
■文書のリライト
もしどのように修正すべきかわからなかったり、自分では修正できない場合は、リライトしてさしあげます。
身近に好きな人がいる、付き合っている人に日頃の気持ちを伝えたいなど正当派なラブレターはもちろん、別れた相手と復縁したい、きちんと気持ちを伝えて別れたい、などの悩みでOK。
お気軽にご相談ください(^o^)
本当に伝えたいことは、自分の手で書くのが一番。書いたり、消したりしながら、見つかる気持ちがあります。書く方も、貰らう方も嬉しくなるラブレターを一緒につくりましょう(^o^)
年齢、職業、お相手との関係について詳しく教えてください。もちろん、言いたくないことは強要しません。依頼者さまの判断におまかせします。ただ情報は多ければ多いほど、ラブレターの精度は上がります。