自分辞典という資質診断ツールを用いて、現役の人材キャリアアドバイザーが
あなたの資質を診断し、キャリアのもやもや、お仕事のもやもや、人間関係のもやもや
を解決します^^
●○こんな方におすすめ○●
・自分の仕事や資質で悩んでいる
・就活を迎えて、やりたいことがわからなくなっている
・今の仕事でいいのか悩んでいる
・仕事上の人間関係で悩んでいる
・自分の魅力がわからない
・他人と比較して悩んでいる
・生きづらさを感じている
・可愛いままで仕事も頑張りたい
●○自分辞典を使って出来ること○●
☑️自分の魅力や資質がわかる
☑️向いている役割や仕事がわかる
☑️成功パターンがわかる
☑️自分のことを認められる
☑️周囲の方(職場の方、パートナーなど)のタイプがわかり、
人間関係の改善に役立てることが出来る
●○自分辞典とは○●
ユングの心理学に基づいて体系化された資質診断ツールです。
60〜100問の質問項目により、6つのタイプに割り出すことが出来ます。
ホワイト:世界観のある芸術家
イエロー:ビジョンを実現していく戦略家
グリーン:ロジカルな思考が得意な裏ボス
レッド:華やかで目立つタレント
ブルー:コツコツ積み重ねていく努力家
オレンジ:コミュニケーションが得意な人気者
自分辞典で特徴的なのは、質問項目だけではなくアドバイザーとの対話の中で「本来持っているカラー」を診断していくところ。質問項目だけでは診断しきれない「思考パターン」や「思考の癖」「向いている役割」を診断します。
●○セッションの流れ○●
事前アンケート→カウンセリング内容の確認→資質(カラー)の診断
→悩みに応じた解決方法のご提案→セッション後アンケート
●○私が伝えたいこと○●
「自分が否定していた部分は人にとっては魅力と思ってもらえる!」ということ。
私は自分辞典を通じて自分を表現できるようになって、自信になりました。
「社会の中に適合しよう」「会社から求められた役割を全うしよう」と自分の本音や本当の自分を否定している人がとても多いです。でも、それは生きづらい。資質を生かして行かないのはもったいないし、非効率です。私は、自分辞典のセッションを通して、もっと自分を知るお手伝いがしたいと考えています。
私が前職の保険会社で配属されたのは事務職でした。あまりに資質に合っていないと感じ、1年で退職。現在
セッション前に以下のアンケートにご回答ください。
■ご年齢はおいくつですか?
■どんなお仕事をされていらっしゃいますか?
■セッションで聞きたいこと、解決したいことは何ですか?
■転職したいとお考えですか?
■自分辞典というツールを知っていましたか?