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日本株、米国株合わせて最大5社まで分析します

株式投資を一からやり直したい方へ

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サービス内容

興味のある企業を何社か(最大5社まで)ご指定ください 財務内容とチャートの分析をいたします 日本株だけでなく米国株も分析します
財務内容の分析手法は全米ビジネススクール協会(AACSB)認定経営大学院のコーポレート・ファイナンス講座に準拠します

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このサービスには、2,000円のサービスに、プラスして「有料オプション」サービスが
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※購入したサービスがキャンセルになった場合は全額返金させて頂きます。

購入にあたってのお願い

当サービスではご指定頂いた企業の分析を行いますが特定の銘柄を推すことはありませんので、ご了承下さい この分析結果が、個人投資家の皆様が日々の騰落に一喜一憂せずマイペースで取引を続けることに、少しでも役立てば幸いです
株式とは、どんなに内容が良くても暴落に巻き込まれ相当下がることはあります 又、好決算でも材料出尽くしで売られることがあります 更には不祥事等、外部からうかがい知れない事情で売られることもあります 少なくとも生活費とは関係のない余裕資金の1/10以下で株を買うことをお勧めします

一言PR

私の本業は経営コンサルタントですので企業分析は得意ですが、ファンダメンタルだけで勝てるほど投資の世界は甘くないと思っています そこには大勢の人間の集合心理が絡んでくるからだけでなく自分自身の心理状態が強く関係してくるからです 気持ちの余裕を持つためには資金管理が何より重要です

よくある質問

どんなに超優良銘柄でも暴落の時は売られるのに、あえてきちんと選ぶ意味はありますか?
株価には、その企業本来の価値と業界及び市場全体の価値が含まれています どんなに財務内容が良くビジネスモデルに成長性があっても相場環境が悪ければ、その企業とは全く関係のないところで売られることもあります
それならやはりきちんと企業の中身を調べる意味がない、ということになりませんか?
いいえ寧ろチャンスなのです 財務内容が良く買うだけの価値がある会社は下がっても一時的かつ限定的です 暴落でどさくさ紛れで売られる度に着々と買い集めて行けば良いのです
ということはナンピン肯定派ですか?相当リスキーではないですか?
ナンピンそのものに害はありません 分割して買うことに何ら害はありません 問題は資金管理なのです 投資資金の1/10以下で株を買えば良いのです もしナンピン二回で計三回に分けて買う計画でしたら投資資金の1/30ずつで計三回買うということになります
仮に余裕資金の1/10ギリギリで株を買った時はナンピンが出来ないので大暴落の時は為す術がないのではないですか?
暴落の定義によります 今のようにダウや日経平均の絶対額が大きい時はダウで100ドル、日経平均で100円程度落ちた位では調整でさえありません また、ほとんど落ちない時は1%下落でも貴重ですし普段から1%程度落ちているなら2%以上下落しないと貴重ではありません 例えば日経やダウが5%も下落するなら暴落と言っても良いですが、その場合はチャンスですので既に予算の1/10を使っていても例外的に一回だけナンピンしても良いかと思います 但し一回だけです 二回、三回と続けるのは大変危険ですので避けて下さい 何れ株価が戻って利益が出た時に一旦売却し増えた余裕資金を持って、また次の暴落を待てば良いのです そしてその際はもっと資金効率の良い銘柄に乗り換えても良いのです
1/10以下なら相当安い株しか買えないのではないですか 何故そこまでする必要があるのですか?
確かにそうかもしれません 株はレバレッジが効かないので もし投資資金が十分にない場合はFXという手段もあります FXでも手法は全く同じです
購入額全体を持っている資金の1/10以下にすべきというのは何か特別な意味があるのですか?
この戦略は「余裕」がキー・ワードです 株に限らず投資全般に言えることですが相場には何故、負け組が多いのでしょうか ビジネスに限らずゲームやスポーツでも 普通は経験や回数が増えればスキルは向上します しかし投資ではメンタルが関係するために回数に比例して技術がアップする速度が緩慢です 準備期が長く学習効率が悪いのです 又、例えスキルが向上していても感情的になって冷静な判断力を失えば、また振り出しに戻って負ける側に後戻りすることになります そもそも市場参加者全員が冷静なら大暴落は起こり得ないのです 自分が持っている株の含み損を余裕を持ってみる、そして下がれば下がるほどナンピンで安く買えるから有利だと事態を冷静に見れることが何よりも重要です 状況を俯瞰して見るためには余裕資金或いは証券口座の残高の1/10以下の金額で株を買うことをお勧めします

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