・「UC」罹病中の方へ、「社会復帰への手法」を、お話しできます。1973年、潰瘍性大腸炎罹病し、20歳から3年間を入院、通院、在宅療養。1年留年。1985年、大腸全摘出手術。イレオストーと呼ばれるオストメイトになりました。手帳を交付され、身障者です。しかし、この手帳がある事で、就職先が見つかりました。1991年、ハローワークの担当官から「身障者枠」の欠員補充の企業を紹介され、就職。2017年、65歳で定年退職。現在、公益社団法人日本オストミー協会岐阜県支部長。各種講演会、活動中。・「ジョブ・カード作成アドバイザー」( ~H33.3.31.)・ハッピーエンディングプランナー・キャリアトランプ・ファシリテーター・ホリスティツクピープル
IBDの団体の方とお話しした経験上、「Netでの情報が元の会合」への参加は、不安が部屋中「イッパイ」な状況でした。「coconala」の場で、その状況を払拭できれば、未来の可能性へのスタートが出来る気がしたのでサービスを開始しました。よろしくお願いいたします。
・現状の事。(永久人工肛門の事を知っていますか? 外科処置後の事、聞いていますか?)
・ライフプランを、書けますか? (生命保険会社の人が提示する形で見ましたか?)
・不安を「脇に置く」作業を、聞いた事ありますか? できますか?