「何回説明しても、そこだけ覚えられない」
音符の読み方、九九、英単語。生徒さんの"いつもの苦手"に、先生も頭を抱えていませんか?
その苦手、放っておくと「つまらない」「もう行きたくない」に変わりがちです。教室をやめる理由は、実はレッスンの中身より、こういう小さなつまずきの積み重ねだったりします。
じゃあ、その苦手が「家で勝手にやりたくなる遊び」になったら?
・レッスンの最初に「先生、昨日Lv3いった!」と言われる
・保護者さんから「家でずっとやってます」と連絡が来る
・「あの教室、ゲームで覚えられるらしいよ」と、ちょっとした話題になるかもしれません
教えるのは今まで通り先生。ゲームは、レッスンとレッスンの"間"を埋める相棒です。
画像の見本は、作曲を習う生徒さん向けに作った「コードの気持ち当て」です。音が鳴って、そのコードがどんな気持ちか当てるゲームで、正解するとキャラクターが喜びます。レベルは3段階です。
【お届けするもの】
・ミニゲーム1本(スマホ・パソコンのブラウザで遊べます。アプリのインストールは不要です)
・問題は20〜50問ほど。教室の教え方に合わせて作ります
・生徒さんにURLで配れるようにする手順書
【こんな教室に】
ピアノ・音楽、学習塾、英会話、書道、そろばん、プログラミングなど。覚えることがある習い事なら作れます。
【大事にしていること】
「勉強させられている感じ」を出さないこと。キャラクターや効果音で、つい何回もやりたくなる作りにします。イラストはAIで描いたものを使いません。
【流れ】
1. 生徒さんが苦手なことと、覚えてほしい内容を教えていただきます
2. 遊び方の案をお送りします
3. ゲームを作り、試してもらって1回直します
4. 完成版をお届けします
通話はありません。すべて文章のやりとりで完了します。
・生徒さんが苦手なこと、覚えてほしい内容(問題の元になるプリントや教科書のページの写真など)を送ってください。
・対象の年齢・学年を教えてください。
・教室名やキャラクターの希望があれば教えてください。
・お届けするのはゲームのファイルです。生徒さんに配るための置き場所の作り方は手順書でご案内します(無料で使えるサービスを使います)。
・やりとりはすべてココナラのトークルーム内で行います。
・試していただいた後の修正は1回まで無料です。