「お父さん、お母さんへ」と書いたところで、手が止まっていませんか。
毎朝つくってくれたお弁当。帰りが遅い日は玄関だけついていた明かり。花嫁の手紙には、ご家族にだけ伝わる思い出がひとつあれば十分です。思いついたことを、スマホで箇条書きにしてお送りください。結婚式でそのまま読める一通に整えます。
「普段はお母さんを“おかん”と呼んでいる」「しんみりしすぎると照れる」「母だけに宛てて読みたい」。そんなご希望も歓迎です。どなたに、どんな言葉を届けたいかを伺い、ご本人が口にして自然な文章に仕上げます。お話ししづらい事情は、無理に説明していただく必要はありません。
【2,000円に含まれるもの】
・約3分を目安に読める日本語の手紙1通
・読みやすいように段落と改行を整えたテキスト
・初稿をお読みいただいた後の修正1回
【ご依頼の流れ】
①宛先、普段の呼び方、思い出をトークルームで伺います。
②いただいた内容をもとに初稿をお送りします。
③声に出してみて、照れくさい表現や、ご自身なら違う言い方をする箇所をお知らせください。修正して完成稿をお届けします。
【生成AIの使用について】
ご同意のうえ、お名前など個人を特定できる情報を仮名に置き換え、構成と下書きに生成AIを使用します。最後に出品者が、ご本人の思い出と表現が合っているかを確認します。最初から仮名でご相談いただけます。
次の内容を、分かる範囲でお送りください。
①挙式日と原稿が必要な日
②手紙を読む相手と、普段の呼び方
③入れたい思い出を1〜3個(箇条書きで大丈夫です)
④一番伝えたいこと
⑤ご希望の雰囲気、避けたい話題や言葉
⑥仮名化した内容を生成AIで構成・下書きすることへのご同意
本名や式場名は不要です。お急ぎの場合や、3分を大きく超える長さをご希望の場合は、ご購入前にご相談ください。