こんなお悩みはありませんか?
・安全大会のあいさつを頼まれたが、何を話せばいいか分からない
・毎朝の朝礼で話す安全の話題が尽きてきた
・年末の安全大会や年始の安全祈願で、時期に合ったあいさつをしたい
・形式的な文章になってしまい、職人さんに伝わる話になっているか不安
地方の総合建設会社で建築の施工管理をしている一級建築施工管理技士(現場経験7年目)が、話す方の立場と時間に合わせて、安全大会や朝礼のあいさつ文を書きます。現場で朝礼に立つ側として、職人さんに届く言葉と、読み上げやすい長さを大切にしています。
【できること】
・安全大会のあいさつ文(元請の所長、会社の代表、協力会社の代表など、立場に合わせて)
・朝礼での安全の話(熱中症・寒さ・年末の慌ただしさなど、時期に合わせた話題)
・年末年始の安全祈願、仕事納め・仕事始めのあいさつ
・話す時間の目安(1分・3分・5分など)に合わせた長さの調整
・読み上げやすいよう、区切りを入れた原稿づくり
【進め方】
1. ご購入後、場面・立場・話す時間・入れたい内容をお送りください
2. 内容を確認し、不明点があればメッセージでお尋ねします
3. お届け日数(2日)以内に、あいさつ文をテキストで納品します
4. 言い回しや長さの修正に、2回まで対応します
【納品物】
あいさつ文の原稿1本(テキスト)
【ご注意】
・やり取りはすべてメッセージ(テキスト)で行います。電話・ビデオ通話・画面共有には対応していません。
・本業があるため、返信は主に夜(20時〜23時)になります。
・原稿は一般的な安全の考え方をもとに作成します。法令の解釈や、労働災害についての法的な判断は行っていません。
・災害事例や数値を入れる場合は、ご提供いただいた情報をもとにします。こちらで事例や数字を作ることはありません。
・会社名・現場名・個人名など、外に出したくない情報は伏せてお送りください。
・一度に3件までお受けしています。
ご購入前に、あいさつの場面(安全大会・朝礼・安全祈願など)と話す日をメッセージでお知らせいただけると、やり取りがスムーズです。
ご購入後、次のものをお送りください。
・場面と、話す方の立場(例:元請の所長、協力会社の代表、職長)
・話す時間の目安(例:3分)
・聞く方の人数と顔ぶれ(例:協力会社の職人さん約50名)
・入れたい内容(今年の目標、季節の注意点、最近ヒヤリとしたことなど)
・普段の話し方(です・ます調/少しくだけた口調など)
・話す日
会社名・現場名・個人名は伏せていただいて構いません。
やり取りはすべてメッセージで行います。電話・ビデオ通話・画面共有には対応していません。本業があるため、返信は主に夜(20時〜23時)になります。
話す日が近い場合は、お急ぎ便オプションをご利用ください。