日本政策金融公庫の「創業計画書」を、提出前にチェック・添削します。
お手元の下書き(またはメモ)をお送りいただくと、審査で見られやすいポイントに沿って、具体的な修正案をお返しします。
■ こんな方へ
・創業計画書を書いたが、この内容で大丈夫か不安
・「創業の動機」「経営者の略歴」に何を書けばいいか分からない
・売上見込みの根拠をどう書けばいいか分からない
・融資の面談で何を聞かれるのか知っておきたい
■ お届けするもの(基本料金 5,000円)
1. 添削済みの創業計画書(修正した箇所が分かるように色分け)
2. 項目ごとのコメント(なぜ直したか・どこを補強すべきか)
3. 数字の根拠チェック(客単価×客数×営業日数などの計算が成り立っているか、開業者の平均や業界の目安と大きくずれていないか)
4. 融資面談で聞かれやすい質問リストと、答え方のポイント
■ 見ているポイント
・これまでの経験と、始める事業のつながりが伝わるか
・売上見込みに具体的な根拠があるか
・開業資金の使い道と見積書の金額が一致しているか
・自己資金の額と、貯めてきた経緯を説明できるか
・毎月の返済をまかなえる利益が出る計画になっているか
■ オプション
・作成サポート(+10,000円):下書きがない方向け。ヒアリングシートにご記入いただいた内容から、創業計画書の下書きを作成します
・収支計画Excel(+5,000円):月別・36か月分の収支と資金繰りの表を作成します
■ 流れ
1. ご購入後、トークルームで下書き(Word・Excel・PDF・写真でも可)と、業種・開業予定地・借入希望額をお送りください
2. 3日以内に添削結果をお届けします
3. 修正後の再チェックは1回まで無料です
■ ご注意
・融資の審査結果を保証するものではありません
・補助金の申請書など、官公署に提出する書類の作成代行はお受けしていません
・作成にはAIツールを活用し、内容を確認してからお届けします
・出品者は元証券会社の営業・元コンサルティング会社勤務です(金融機関・士業ではありません)
ご購入後、トークルームで以下をお送りください。
・創業計画書の下書き(なければメモや箇条書きでも可。Word・Excel・PDF・写真でも大丈夫です)
・業種と開業予定地(市区町村まで)
・借入希望額と自己資金の額
・面談の予定日(決まっていれば)
いただいた内容を確認し、3日以内に添削結果をお届けします。情報が足りない場合は、トークルームで質問させていただきます。
下書きがない方は、オプション「作成サポート」をあわせてご購入ください。