コンクリート主任技士試験の記述式問題(小論文)を、
ご自身で書いた1本分、受け取りから48時間以内に診断してお返しします。
【本試験(11/29)前の返却について】
・11/25(水)までに答案をお送りいただいた分は、本試験前にお返しします
【この試験の小論文】
日本コンクリート工学会の受験の手引きでは、小論文は「与えられた課題について、実務経験を踏まえた内容」を記述する能力を見るとされています。択一式と小論文にはそれぞれ基準点があり、択一が取れても小論文で不合格になり得ます。技術的に正しいだけでなく、ご自身の業務の事実で課題に答えているかが問われます。
【返却するもの】
・判定(A: このままでも戦える / B: 要修正 / C: 書き直し推奨)
・減点の大きい箇所の指摘(該当箇所→なぜ減点されやすいか)
・観点別のひとこと(題意への応答/技術的な正確さ/実務経験の具体性/構成/字数と表現)
【診断と添削の違い】
・診断(本サービス)…どこで減点されるかを知るところまで。書き換え例文は出しません
・添削…赤入れ(NG→OKの書き換え案)と書き直し1回の再チェックまで。診断のあと添削に進むこともできます
【私の強み】
元自治体土木職員(発注者側)として、道路・河川等の公共インフラの計画・設計・発注・工事監督・維持管理に携わってきました。コンクリート主任技士・コンクリート診断士と技術士(建設部門・総合技術監理部門)を保有し、主任技士の小論文模範答案を生コン工場・ゼネコン・発注者などの立場別に執筆しています。試験の採点者ではありません。
【お願い】
・購入後、課題文と答案(テキストまたは読める画像)をお送りください
・代筆はしません。経験していない業務や数値の創作もお受けしません
・学校の課題・レポート等の代行ではありません。資格試験で問われる本人の実務経験が対象です
・試験日程・出題形式は日本コンクリート工学会の公式案内でご確認ください
・合格を保証するものではありません
・ご購入前のご相談はメッセージからどうぞ。当サービスを何でお知りになったかを一言添えていただけると助かります。
・ご購入後、課題文とご自身で書いた小論文(テキストまたは読める画像)をお送りください。
・本サービスは「診断」のみです。書き換え例文の提供・書き直しの確認は、添削サービス(書き直し1回込み)で承ります。
・診断後に添削へ進む場合は、購入済み額を調整したお見積もりをご案内できます。
・代筆はしません。経験していない業務や数値の創作はお受けしません。
・受付は診断で週3名までとしております。