▼こんな方へおすすめ
・LINEやサイトへの問い合わせの返信に、毎日かなりの時間を取られている
・AIチャットボットを入れたいが、何を任せてよいか・どこまで任せて大丈夫か分からない
・ツールの営業を受けたが、自社に合うのか判断する材料がない
▼お届けするもの(設計書PDF)
・問い合わせの内訳(種類ごとの件数と割合)と、AIに任せる範囲・人が対応する範囲の線引き
・AIにさせないこと(答えない範囲・使わない言葉・個人情報の扱い)と、人への引き継ぎの条件
・プランに応じて、回答集の作り方・試験運用の測り方(正答率・引き継ぎ率・待ち時間)・ツールの選び方と費用の目安
▼進め方 ご購入後、直近の問い合わせの例(個人情報を伏せたもので大丈夫です)と、いま使っている窓口(LINE・フォームなど)をお送りください
こちらで種類ごとに数え、AIに任せる範囲と守りの設計をまとめます
設計書(PDF)でお渡しします。ご質問はメッセージで何度でもどうぞ
▼大切にしていること
・いきなりツールを入れるのではなく、まず「任せてよい範囲」を数字で決めます
・迷ったら人へ引き継ぐ設計を先に作ります。推測で答えるAIにはしません
・「必ず○割削減」などのお約束はしません。試験運用で測ってから本番に進む形をご提案します
・打ち合わせの時間はいただきません。チャットと設計書で完結します
▼実績 株式会社mouでは、自社の業務でAIを使った一次対応・集計・文章作成の仕組みを設計し、日々運用しています。サービス画像の2枚目以降にAIチャットボット導入の設計書の見本(架空の題材)を載せています。
▼ご注意
・やり取りとファイルの受け渡しは、すべてココナラのトークルームで行います(外部の共有リンクや連絡手段は使いません)
▼料金の目安
・5,000円:基本の報告書(PDF)
・15,000円:上の内容+具体的な文案・手順
・30,000円:上の内容+計画・設定ガイドまで
※ 5,000円を超える内容は、ご相談のうえ有料オプション・お見積りでご案内します
ご購入の前後に、次の3点をメッセージでお知らせください。
1. よく来る問い合わせの種類と、だいたいの件数
2. 今の受け方(電話・フォーム・チャットなど)と担当の人数
3. AI に任せたくないこと(お金・契約・個人情報など)
内容を伺ったうえで、何をどう進めるかを文章でお出ししてから始めます。