「施工管理の経験はあるのに、職務経歴書にうまく書けない」という方へ。
建設業界の職務経歴書は、担当した工事の種類・規模・立場が伝わるかどうかで印象が変わります。大手ゼネコンなどの採用プロジェクトに携わり、書類を見て判断する基準を作ってきた目線で添削します。
■こんな方へ
・施工管理・現場監督として、ゼネコンやサブコンへの転職を考えている
・担当工事が多く、どれをどう書けば良いか分からない
・資格や現場での工夫が伝わる書き方にしたい
■添削で見るポイント
①工事の種類・規模・立場が一目で分かるか(工事経歴の表)
②品質・工程・安全・原価の管理で、何を工夫したか書けているか
③資格と経験が、応募先の求める人材とつながっているか
■納品物
添削コメント付きの職務経歴書(Word)
直す箇所に理由と書き換え例を入れてお返しします。A4で3枚までが目安です。
■担当者について
・大手ゼネコンなどの採用プロジェクトに携わり、応募書類を見て判断する基準づくりを担当
・経営コンサルティング会社で営業を担当
・住宅・不動産の営業担当者向けの研修講師も務めてきました
■流れ
①ご購入
②職務経歴書と、応募予定の求人票(あれば)をお送りください
③添削をお届け
④ご質問・再確認(1回まで無料)→ 完了
通話は不要です。すべてトークルームで進めます。
ご購入前に、次の点をご確認ください。
・お名前や会社名は伏せた状態でお送りいただいてかまいません。
・応募予定の求人票があれば、あわせてお送りください。応募先に合わせた添削ができます。
・書類選考の通過や内定を保証するものではありません。
・経歴の内容を事実と違う形に書き換えることはしません。
・ご不明点は、ご購入前にお気軽にメッセージでご相談ください。