【こんな方へ】
「ChatGPTに広告が出せると聞いたが、何から始めればいいか分からない」
「Google広告のクリック単価が上がって、別の集客先を探している」
「審査や入稿の手間を、自分でやる時間がない」
「始まったばかりの媒体なので、正直な数字を見てから続けるか決めたい」
入稿だけで終わらせず、クリエイティブ・上限CPC・入札強度を毎日見直します。最後に、続けるか、やめるかの判断材料まで渡します。
■この出品で正直に言えること
ChatGPT広告は、日本では始まって間もない広告です。こちらも、まだ実績はありません。だから最初の3件はモニター価格にしています。正直な数字を一緒に取りたい、というのが理由です。
その代わり、結果を匿名の事例として使わせてください。個人や会社が分かる情報は出しません。
モニター3件が埋まったら、50,000円にします。
■やること(7日間)
・クリエイティブの作成と差し替え
・上限CPCと入札強度の調整
・消化、CPC、CTR、CVの日次報告
・終了時の総括(続けるか、やめるかの判断材料)
手元に残るのは、設定一式、クリエイティブ、日次レポート、総括です。
■広告費(この料金とは別です)
広告費は、OpenAIへ直接払います。最低は17,500円です(日予算の下限2,500円×7日。OpenAIのヘルプ記事「ChatGPT広告のキャンペーン作成」より)。
OpenAIの公開ページには「広告に35,000円を使うと、同額の広告クレジットが付く」と表示されています(12月31日まで。2026年10月29日に確認。対象・上限・併用の可否は未確認)。この特典を使うなら、先に35,000円が要ります。
■向いている商材
広告が出るのは、ChatGPTの無料プランとGoプランのユーザーだと報じられています(日本での対象範囲は未確認)。一般向けの商材が対象です。法人向けの高額商材は、配信先が合わないのでお受けしていません。
■お約束しないこと
・CPAの保証はしません
・年齢や性別での絞り込みは、使えるか未確認です
・Plus以上のプランのユーザーには出ないと報じられています
・検索語句レポートはありません(2026年7月時点、広告運用会社の解説記事による)。どの会話で表示されたかは分かりません
■開始と返金
開始は、OpenAIの広告審査に通ってからです。審査に落ちたら全額返金します。
着手後は残日数に応じて減額返金します。ココナラには代金の一部を減らす機能がないため、ココナラのヘルプの手順(減額後の金額で再購入していただき、元の取引をキャンセル)で行います。
購入の前に、メッセージで次の4点を教えてください。
・商材は何か
・広告の飛び先のページ(URL)
・広告費の予定(1日いくら、何日)
・ChatGPT広告のアカウントがあるかどうか
広告アカウントの作成と、広告費の支払いは、ご自身でお願いします。こちらが支払い情報を扱うことはありません。
運用のやり方(アカウントの権限をもらうか、画面を見ながら一緒に設定するか)は、購入前のメッセージで決めます。
OpenAIの広告ポリシーに合わない商材はお受けできません。購入前に確認します。