「AIでテレアポ台本を作ってみたけれど、現場で使いにくい」という方へ。AIの下書きは便利ですが、断られたあとの切り返しや、相手の本音に合わせた順番までは入りにくいものです。そこを営業コンサルタントが「論理と感情の設計」で仕上げます。
■こんな方へ
・受付で「結構です」と切られてしまう
・担当者につながっても話が続かない
・AIで作った台本が棒読みになる
■3つの設計ポイント
①論理
FABE分析で、商品の特徴を「お客様の得」に言い換えます。
②感情
お客様の変化などのストーリーを入れ、共感してもらえる流れにします。
③行動
損失回避や社会的証明など、行動経済学の考え方で次の一歩を決めやすくします。
■納品物
テレアポ台本 1本(受付突破、担当者への導入、ヒアリング、アポ打診まで)+よくある断り文句への切り返し5つ
セリフごとに「ねらい」を書くので、新人にも意図が伝わります。
■担当者について
・経営コンサルティング会社で営業を担当
・これまで、住宅設備の訪問販売会社、保険代理店、工務店、不動産会社の営業支援に携わってきました
・住宅・不動産の営業担当者向けの研修講師も務めてきました
■流れ
①ご購入
②ヒアリングシートにご回答(約15分)
③初稿をお届け(設計ポイントの解説付き)
④修正(2回まで無料)→ 納品
通話は不要です。すべてトークルームで進めます。
ご購入前に、次の点をご確認ください。
・ご購入後、ヒアリングシートをお送りします。ご回答をいただいてから制作を始めます。
・商品やサービスの資料、今お使いの資料やAIで作った下書きがあれば、あわせてお送りください。
・納品物は貴社内でご自由にお使いいただけます。
・成果(売上や契約数など)を保証するものではありません。
・ご不明点は、ご購入前にお気軽にメッセージでご相談ください。