こんなお悩みはありませんか?
・マニュアルや規程が多く、探したい情報がすぐ見つからない
・同じ質問に、何度も社内で答えている
・AIに社内の資料を読ませて使いたいが、やり方が分からない
PDF・Word・Excelなどの文書を読み込ませて、質問に答えてくれるAI検索の仕組みを作ります。
回答には、どの文書のどこから答えたか(出典)を一緒に表示するので、元の文書で確認できます。
対応するのは、IT業界で15年以上、開発と運用に携わってきた現役エンジニアです。実際の業務システムを作って運用してきた経験をもとに、「作って終わり」ではなく、現場で使い続けられる形でお渡しします。
【作れるものの例】
・社内マニュアル・規程・FAQの検索(「経費精算の締め日は?」など)
・商品・サービス資料をもとにした、問い合わせ回答の下書き
・過去の議事録・提案書の検索
【制作例(デモ)】
架空の社内文書(就業規則・経費規程)を使った動作イメージです。
Q:経費精算の締め日はいつですか?
A:毎月25日です。25日が休日の場合は前営業日となります。
出典:経費規程 第3条(精算締め日)
Q:有給休暇の申請期限を教えてください
A:取得日の3営業日前までに、申請書を所属長へ提出してください。
出典:就業規則 第12条(年次有給休暇)
回答には必ず出典を表示するので、元の文書で確認できます。
※上記は制作例(サンプル)です。実在の企業・文書ではありません。
【基本料金に含まれるもの】
・質問画面(Webページ)1つ
・文書の読み込み(合計50ファイルまで。PDF・Word・Excel・テキスト)
・回答と出典の表示
・設定と使い方の手順書
・納品後14日間の不具合対応
【料金の目安】
・基本の仕組み:30,000円〜
・ファイル数が多い、ログイン機能、Slack連携などの機能追加:お見積り
※51ファイル以上の読み込み、ログイン機能、Slack・Chatwork連携、複数の質問画面は有料オプション(お見積り)です。基本料金の範囲は購入前に確定させます。
【AIについての大切なお知らせ】
・AIの回答には間違いが含まれることがあります。出典で元の文書をご確認ください。
・外部のAIサービスを使う場合、文書の一部がそのサービスに送られます。社外秘の文書はご購入前にご相談ください。
【運用にかかる費用(お客様のご負担)】
・AIサービス(API)の利用料(質問の回数に応じて)
・サーバー費用(無料の範囲で動く場合もあります)
【ほかのサービスをお探しの方へ】
お客様向けのAIチャットボットは「御社専用のAIチャットボットを構築します」で承ります。
【私の強み】
・すべての回答に出典を表示。「AIがそれらしく答える」ではなく「元の文書で確認できる」設計にします
・基本料金に含まれる範囲(ファイル数・画面数)を先に明示。見積もり後に範囲が膨らむ進め方はしません
・設定と使い方の手順書つき。専門用語を使わず、チャットで丁寧にご説明します
【月額保守プラン(任意)】
社内文書は、規程の改定やマニュアルの更新で変わり続けます。保守プランでは、その追加・差し替え登録を継続してお引き受けします。
・ライト 8,000円/月:文書の追加・差し替え登録(月10ファイルまで)、不具合対応、AIサービスの仕様変更への対応
・スタンダード 15,000円/月:上記(月30ファイルまで)+小さな修正(月2件まで)+月1回の利用状況レポート
ご希望の方は納品時にお申し付けください。
・ご購入前に、検索したい文書の種類と量(ファイル数)、使う人数をメッセージでお知らせください。内容によって料金が変わります。
・サンプルの文書を数点お送りください。個人情報や社外秘の内容は、ダミーに置き換えてください。
・AIサービス(API)のアカウントと利用料は、お客様のご負担です。作り方は手順書でご案内します。
・パスワードやAPIキーは、私にお渡しいただく必要はありません。