【こんな方のご相談をお待ちしています】
・昔VPSでサイトを作ったまま、何年も放置している
・レンタルサーバーでWordPressを使っているが、PHPが7.xのまま
・サーバー会社から「PHPのサポート終了」の案内が届いた
・更新したいけれど、サイトが表示されなくなりそうで怖い
・作ってくれた人や制作会社と連絡がつかない
【古いPHPを放置するリスク】
PHP 7.x系はすでにサポートが終了しており、セキュリティの修正プログラムが提供されません。
改ざんや不正アクセスの被害を受けやすく、ある日突然サイトが表示されなくなるリスクもあります。
【対応できること】
① PHPのバージョンアップ(7.x → 8.x)
・VPS:サーバーへのPHPインストール・切り替え作業
・レンタルサーバー:管理画面でのPHP切り替え
② WordPress本体・テーマ・プラグインの更新
③ 更新によって起きるエラーや表示崩れの修正
【対応サーバー】
VPS全般、エックスサーバー、ロリポップ!、お名前.com、ConoHa、さくらのレンタルサーバなど。
その他のサーバーについても、お気軽にご相談ください。
【私の強み】
ネットワーク・サーバー運用の現場で、障害の原因調査を日常的に行っています。
「サーバー側の問題か、WordPress側の問題か」を的確に見極め、最後まで一人で責任を持って対応いたします。
【料金の目安】
・事前診断:3,000円(本作業をご依頼いただいた場合は、作業料金から差し引きます)
・ライト:7,000円〜(PHPの切り替え+WordPress本体の更新)
・スタンダード:12,000円〜(ライト+プラグインの更新・軽い修正)
・フルサポート:25,000円〜(スタンダード+テーマ・独自コードの修正)
※料金はあくまで目安です。最終的な金額は、事前診断の結果をもとにお見積りでご提示いたします。プラグインの数、テーマのカスタマイズ状況、対象サイトの数などによって変動します。
※本作業の料金は、診断完了後にトークルーム内でお支払いいただきます。
【モデルプラン】
フルサポート 25,000円
PHP 7.x のまま数年放置されたWordPressサイト1件を、PHP 8.x・最新のWordPressに更新し、表示崩れやエラーの修正まで行った場合の目安です。
【ご依頼の流れ】
1. 事前診断のご購入(3,000円)とログイン情報のご提出
2. サイト・サーバーの状態確認、互換性のチェック
3. 診断結果のご報告とお見積りのご提示
4. 本作業のご購入(診断料を差し引いた金額)
5. バックアップ・更新作業・動作確認
6. 作業報告(変更内容・元に戻す方法のご案内)
【事前診断でわかること】
・現在のPHP・WordPress・プラグインのバージョン
・PHP 8.x に更新した場合に不具合が起きそうな箇所
・必要な作業内容とおすすめのプラン
【ご購入前にお知らせいただきたい情報】
・サイトのURL
・ご利用のサーバー(VPS名/レンタルサーバー名)
・独自のカスタマイズの有無(わからなければ「不明」で構いません)
【ご注意事項】
・ログイン情報(サーバー・WordPress管理画面)のご用意をお願いいたします。
・有料テーマ・プラグインのライセンス費用は料金に含まれておりません。
・作業前に必ずバックアップを取得し、万が一問題が発生しても元の状態に戻せる体制を整えてから作業します。
・作業完了後は、セキュリティのためパスワードの変更をおすすめしております。