「大事なメールを見落とした」「フォームの申し込みに、気づくのが遅れた」。条件に合った内容だけを、LINEやSlackに自動で知らせる仕組みを作ります。
■ 例えばこんな使い方
・特定の宛先・件名のメールが届いたら通知
・Googleフォームの回答が入ったら、内容つきで通知
・スプレッドシートの期限が近い行を、毎朝通知
・条件に合わない行は無視(通知の数を減らします)
■ 基本料金に含まれるもの
・通知の仕組み 1つ(条件の設定つき)
・LINE(またはSlack)への通知設定
・使い方の説明、条件の変え方の説明
・動作確認
・納品後14日間の動作サポート
■ 進め方
1. 見積り相談で、どんなときに、どこへ通知したいかを教えてください
2. できる範囲と、難しい範囲を先にお伝えします
3. 作って、一緒に試します(修正2回まで)
4. 納品します
■ 事前にご確認ください
・LINE公式アカウント、またはSlackのご用意が必要です(無料プランで可)
・Googleアカウントの許可は、お客様ご自身の操作で行っていただきます。パスワードをお預かりすることはありません
・通知の数が多い場合、LINE公式アカウントの無料枠を超えることがあります。事前に目安をお伝えします
■ 作った見本
条件に合うメールが届いたら、SlackやLINEに通知するスクリプトを、架空のデータで作り、テストを通しています。
https://github.com/kaizenbase-dev/gas-samples/tree/main/mail-notify
・やりとりは、ココナラのトークルーム内で行います。
・通知したい条件(どんな内容が届いたときか)と、通知先(LINE・Slack)を教えてください。
・Googleアカウントの許可は、お客様ご自身の操作で行っていただきます。パスワードをお預かりすることはありません。
・納品後14日間は、仕様の範囲内の不具合を無料で修正します。範囲外の追加は、有料オプションまたは別途お見積りです。
・通知の数が多い場合、LINE公式アカウントの無料枠を超えることがあります。料金プランの変更はお客様側でお願いします。