【サービス内容】
「親である自分たちに万が一のことがあったら、この子はどうなるのだろう…」
「ひきこもりが長引き、将来の生活費や住まいが不安で眠れない…」
「精神障がいや発達障がいの特性で社会に馴染めず、本人が一番苦しんでいる…」
そんな、誰に相談していいか分からない「先の見えない不安」を抱えていませんか?
初めまして。「とまりぎ相談室」のふくろうと申します。
ここは、ご本人様やご家族様が、重いお荷物を下ろしてふっと羽を休められる場所です。
世の中には「お悩み相談」のサービスがたくさんありますが、ひきこもりや障がいが絡むご相談は、ただ話を聴いて心のケアをするだけでは根本的な不安は消えません。
なぜならそこには、「障害年金などの福祉制度」や「将来の生活資金・住まいの確保」といった、超・現実的な問題が伴うからです。
私はこれまで、市役所の福祉窓口や相談支援事業所などの現場で、数多くのご相談に伴走してきました。
社会福祉士・精神保健福祉士などの【福祉の専門資格】に加え、宅建士やFP2級などの【住まいとお金の資格】も保有しています。
だからこそ、あなたの心に深く寄り添うと同時に、「今使える公的な制度」と「将来の備え」の両面から、具体的な道案内(ナビゲート)をすることが可能です。
【ご提供するサービス:あなた宛ての『とまりぎからの手紙』】
ご購入後、まずはトークルームにて専用の「ヒアリングシート」をお送りします。
今ある不安やモヤモヤ、思いの丈をそのまま吐き出してください。
その内容を専門職の視点で丁寧に読み解き、以下の内容を綴った『とまりぎからの手紙 〜心と制度の道しるべ〜(PDF形式)』として、あなた宛てにお送りいたします。
① 今の「お気持ち」の整理
答えの出ない苦しい状況のなかで、あなたが耐え抜いてきたこと、言葉の奥にある「本当の願い」を言語化します。
② これからの「暮らし」と「制度」の道しるべ
ご状況に合わせて、活用を検討すべき福祉制度(障害年金、就労支援など)や、将来のお金・住まいに向けた準備ステップをご提案します。
③ ふくろうからのメッセージ
専門家として、一人の人間として、これからの一歩を踏み出すためのメッセージを添えさせていただきます。
【あなたに合わせた有料オプションのご案内】
さらに具体的なサポートをご希望の方に、以下のオプションをご用意しています。
窓口・病院へそのまま出せる「状況整理シート」の作成
市役所や病院の初診で、これまでの苦労や複雑な経緯をイチから口頭で説明するのは大変です。支援者がパッと見て状況を把握できるプロ仕様の「情報提供書」を別紙で作成します。(窓口でこれを渡すだけで話がスムーズに進みます)
お住まいの地域の「具体的な窓口・事業所リサーチ」
通常の「市役所の窓口へ」といったご案内だけでなく、お客様のお住まいの市区町村をお伺いし、実際に連絡すべき「〇〇市 ひきこもり地域支援センター」などの具体的な連絡先や住所をお調べして追記します。
納品後の「トークルーム(テキスト相談)3日間延長」
お手紙をお読みいただいた後、「追加で質問したい」という方向けの延長オプションです。ご自身のペースでゆっくりお話しいただけます。
【お取引の流れ】
ご購入(必要に応じてオプションを追加してください)
当方より「ヒアリングシート」の送信
お客様からのご回答(思いのままにご記入ください)
ご回答から【約5日以内】に、お手紙(PDFレポート)を納品
レポートに関するご質問への回答(1往復程度)、クローズ
① ご相談の対象となる方について(差し支えない範囲で)
・ご自身、またはご家族(親、配偶者、お子様など):
・おおよそのご年代:
・同居の有無:
② 現在の生活やご状況について
(介護の状況や、精神障がい・発達障がいの特性、現在利用しているサービスや通院の有無など、現状の「事実」について教えてください)
・
③ 今、一番「しんどい」「不安だ」と感じていること
(答えが出ないこと、複雑な感情、人間関係の悩みなど、心のモヤモヤをそのままお書きください)
・
④ お金や住まい、これからの暮らしで気になっていること
(将来の生活費、実家のこと、公的な制度でわからないことなどがあればお書きください)
・
⑤ この「とまりぎ相談室」で、一番整理したいこと・知りたいこと
(「ただ話を聞いてほしい」「使える制度の選択肢を知りたい」など、ご希望をお書きください)