はじめまして。元捜査員として約15年間以上の経験を持つマーシーと申します。
【こんなお悩みありませんか?】
・警察に言いにくい
・警察に相談したが、今後の流れが分からない
・被害届を出した後、どうなるのか知りたい
・捜査が始まったが、自分は何をすべきか不安
・加害者家族として、どう対応すればいいか困っている
・警察への相談を検討しているが、踏み切れない
【私の経歴】
刑事として約15年間以上、主に以下の事件を捜査員として担当をしてきました。
・窃盗事件(例:泥棒、ひったくり)
・詐欺事件(例:特殊詐欺、横領)
・暴力団事件
・鑑識(例:証拠収集、分析)
・捜査一般
現場で星の数程の事件に携わり、被害者様・関係者様との対話を通じて、
「警察の捜査はブラックボックスとなっていて分かりにくい」というお声を数多く伺ってまいりました。
【私ができるサポート】
✔ 警察への相談方法・タイミングのアドバイス
✔ 捜査の流れと今後の見通し説明
✔ 被害届のポイント
✔ 証拠の集め方・保存方法
✔ 加害者家族としての対応方針
✔ 警察とのやり取りで気をつけること
【相談の流れ】
1. お悩みを自由にお話しください
2. 経験に基づき、現実的な対応策をご提案
3. 今後のアクションプランを一緒に整理
【大切にしていること】
・専門用語を使わず、分かりやすく説明
・感情的にならず、冷静な判断をサポート
・「次に何をするべきか」を明確に
警察組織の内部事情や捜査の実態は、一般の方には見えにくい部分があります。
私の経験が、あなたの「分からない」「不安」を解消するお手伝いができれば幸いです。
まずは数分からのご相談でも構いません。お気軽にお電話ください。
【ご対応、ご教示ができないこと】
・各捜査部門への口利き・紹介
・警察及び各関係機関の内部情報・捜査手法等の情報
・相手方への電話対応
・各種書類作成
・録音行為(メモをお取りください)
・その他、非弁行為(弁護士法)、情報開示(地方公務員法)に抵触する行為
【注意点】
・現に危険が迫っている場合は110番・119番通報を
・最終的な法的解釈、事案対応は、管轄警察署・弁護士にご対応を
・現在、現役で働かれている警察官は人間であり、間違いはあります。中には不愛想な対応をされた等、満足のいかないケースもあるでしょうし、全ての警察活動が正解とは言えません。
しかし、少なくとも私が現役で勤務をしていた当時、周りの同僚達は、日々国民の為に汗を流していました。その為、私は警察寄りの考えを持っていますので、警察組織を非難する前提でのお電話は合わないと思われます。