■こんな方へ
・問い合わせが来るたびに、返信文や確認事項を一から考えている個人事業主・小規模事業者の方
・提案書や見積の体裁を整える時間が取れない方
・提案を送ったあとのフォロー連絡の文面に迷う方
■お届けするもの(問い合わせ1件につき一式)
1. 案件の整理(分かっていること・推定・まだ分からないことを分けて記載)
2. 初回返信メールの下書き 3種類(丁寧な返信/簡潔な返信/打ち合わせにつなげる返信)
3. ヒアリング質問リスト(優先度つき)
4. 提案書の下書き(課題、解決策、作業範囲、成果物、工程、前提条件など)
5. 見積明細の下書き(いただいた料金表の単価だけを使って作成)
6. フォローアップメールの下書き 5場面(提案後/返答がないとき/追加確認/商談後のお礼/受注後のご案内)
テキスト形式(そのままコピーして使える形)で納品します。
■大切にしていること
・金額を作りません。見積の単価に使うのは、いただいた料金表の金額だけです。料金表にない項目は「金額要確認」と記載します。
・分からないことを推測で埋めません。入力にない価格・納期・実績は書かず、「要確認」と明記します。
・送信は行いません。お届けするのは下書きです。内容のご確認とお客様への送信は、ご自身でお願いいたします。
■進め方
1. お客様から届いた問い合わせ文と、分かる範囲の情報(ご自身のサービス内容、料金表、強みなど)をお送りいただきます。
2. 下書き一式を作成します。作成には生成AIを使用し、内容を人の目で確認・修正したうえで納品します。
3. ご確認いただき、修正のご希望に1回まで対応します。
■購入前にご確認いただきたいこと
・文章の整理と下書きの作成を行うサービスです。受注できることや、成約につながることを保証するものではありません。
・価格設定や契約条件、業界の相場についての助言は行いません。
・作成に生成AIを使用します。お客様の氏名・連絡先などの個人情報や、外部に出せない情報は、伏せた形でお送りください。
・正式な見積書・契約書の発行は行いません。
・お客様から届いた問い合わせ文をお送りください(氏名・会社名・連絡先などは「A社」「B様」のように伏せてください)。
・分かる範囲で、ご自身の業種、提供しているサービス、料金表(項目名と金額)、強みや実績(事実のみ)、希望する文章のトーンを教えてください。空欄があっても作成できます。
・料金表をいただけない場合、見積明細の金額は空欄(金額要確認)で納品します。金額をこちらで決めることはいたしません。
・いただいていない実績・資格・数値を文章に加えることはいたしません。
・作成には生成AIを使用します。秘密保持の義務がある情報や、外部のサービスに入力できない情報はお送りにならないでください。
・納品物は下書きです。送信前に、内容・金額・納期の表現を必ずご自身でご確認ください。
・修正は1回まで無料で対応します。