AIで営業資料を作ってみたけれど、なんだか商談で使えない。
会社紹介、強み、料金…と並んでいるのに、相手の反応が薄い。
そんな資料を、現役の営業が「商談で使える形」に組み直します。
■ 見た目より、中身を直します
資料が伝わらない原因の多くは、デザインではなく「並び順」と「言葉」です。
・1枚目が会社名だけで、相手が読む理由がない
・「高品質」「柔軟な対応」など、どの会社でも言える言葉が並んでいる
・いきなり料金表が出てきて、高いか安いか判断できない
こうした所を、買う人の頭の中の順番に合わせて組み直します。
■ お渡しするもの
1. 直したパワーポイント(10枚まで)
2. 「どこを、なぜ直したか」の1枚
→ 次からご自分でも直せるようになります
■ こんな方に
・AIで作った資料の下書きはあるが、このまま出してよいか不安な方
・営業資料を作る担当になったが、何から直せばいいか分からない方
・デザインは今のままでいいので、中身だけ見直したい方
■ 進め方
1. 今の資料をお送りください(AIの下書き、メモ書き、箇条書きでも大丈夫です)
2. トークルームで3つだけ質問します(誰に見せるか/相手に何を決めてほしいか/一番伝えたいこと)
3. 5日以内に、直した資料と「直した理由」の1枚をお届けします
4. 修正は2回まで無料です
■ 出品者について
営業の仕事を20年、そのうち法人向けの営業を12年続けています。
今の会社には、社長が1人で始めた会社が人を雇い始めた時の1人目の営業として入り、会社が上場するまで営業の仕組みをゼロからつくってきました。
今は、AIを使ったサービスの開発チームで営業をしています。
商談の前に資料を作り、商談で使い、反応を見て直す、を毎日繰り返してきました。
「きれいな資料」より「相手が次の一歩を決めやすい資料」を作るのが得意です。
■ ご注意
・デザインを大きく作り直すサービスではありません。色や配置は、読みやすくなる範囲で整えます
・数字や実績は、お客様からいただいた内容だけを使います。こちらで作ることはしません
ご購入の前に、次の点をご確認ください。
1. 直したい資料を、PowerPoint・Googleスライド・PDF・テキストのいずれかでお送りいただけること
2. 資料に出てくる数字や実績は、お客様の確認済みのものだけを使います。足りない数字があれば、トークルームでお聞きします
3. お客様の会社名や取引先名が入った資料もお預かりできます。いただいた資料は、納品から30日後に削除します
ご購入後、トークルームで次の3つを教えてください。
・この資料を誰に見せますか(例:中小企業の総務担当、店舗のオーナー)
・見た相手に、何を決めてほしいですか(例:見学の日を決める、見積もりを依頼する)
・一番伝えたいことは何ですか
やりとりはすべてココナラのトークルームで行います。