【対応内容】
Unityプロジェクトで発生しているエラーの原因を調べ、修正したプロジェクトを納品します。
コンパイルエラー、実行時エラー(NullReferenceなど)、ビルドの失敗などが対象です。
【納品物】
・修正済みプロジェクト一式(ZIP)
・原因と修正内容の説明(修正したファイルと箇所をまとめたテキスト)
【ご依頼の流れ】
1. ご購入後、メッセージでUnityのバージョン、エラーの文面、再現手順をお送りください。
2. プロジェクトは Assets、Packages、ProjectSettings の3フォルダがあれば十分です。Library、Temp、Logs は不要です。
3. 原因を調査し、修正の方針を確認させていただきます。
4. 修正後、プロジェクトと説明を納品します。
【対応範囲】
・1件のエラー(1〜2ファイル程度の修正)を基本料金に含みます。
・追加のエラーはオプションでご依頼いただけます。
【対象外】
・新機能の追加、仕様の変更
・外部サーバーや有料アセットの契約に関する問題
・ご利用環境(PC、Unityのインストールなど)に起因する問題の解決
【納品後】
納品後に同じエラーが再現した場合は、1回まで無料で再調整します(納品から7日以内)。
【データの扱い】
お預かりしたプロジェクトは、作業完了後に削除します。他の目的には使用しません。
ご依頼の前に、次の内容をご確認ください。
・Unityのバージョン(ProjectSettings/ProjectVersion.txt に記載)
・Consoleに出ているエラー文と、発生する手順
・エラーが出る部分だけを切り出した最小構成のプロジェクトだと、調査が速く進みます。
・未公開の素材や個人情報が含まれる場合は、事前にお知らせください。
・エラーの内容がはっきりしない場合は、購入前の見積り相談をご利用ください。